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お墓についての恐い話?~彼はワガママを言ってるか?
いつかは入る所といえば、お墓になることはとても多いと思います。そんな事もあってか、アメリカに住むデイビッド・ビンガムさんは、母の眠る墓の隣の場所に、自分のための墓地を買う事にしました。当然『最愛の家族の隣に自分が死んだらそこに入る』つもりで買ったのです。そして、時が経ち、とある時に彼が母の墓参りに来てみますと、母の隣の自分の墓地にナント「猟師デイビッド・ビンガム 愛を込めて」と彫られていました。自分は生きているw埋葬されているのは誰??
墓地にまつわる~~
もちろん、彼は猟師ではないし、そもそもまだ生きています。調べてみますと、実は手違いがありまして、どうやら、同姓同名の別人が自分のお墓に埋葬されてしまったそうです。当然、墓地側のほうではこのミスを認めているようで、彼に幾つかの提案をして、選択して頂ければと申し出てきました。
同姓同名だとww!.
「母親の遺体を移動する」→母親はその墓地の場所が気に入っていたので無理。「デイビッドが亡くなったときには火葬して母親のところに埋葬する」→火は嫌いなので火葬は無理。「別人の遺体を移動する」→いったん他人に使われた墓に入るのはさすがにイヤなので無理。「もう墓地内の好きなところに埋葬する」→とにかく無理。だそうです。
ワガママではないよね~~
落ち着いて考えてみれば、家族のとなりに準備していたお墓が使われてしまったり、おまけに、自分と同じ名前で墓が使われてしまっているとは、さらにビックリだったかと思いますね。墓地側としては、何か対応を改めて考えて、彼に連絡をすると伝えいるそうなので、良い案が提案されれば良いですね~彼の言っていることを管理人は・・・ワガママとは思わないですね。


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[2015/07/20 17:14] | 趣味 | page top
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