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霧の都と言ったら・・・
ロンドンで有名ですよね~もう、かなり昔の話になりますが(実際にはスモッグと寒冷によっての濃霧でしたが)。ところがところがです・・・近年の有名になっている霧に包まれた都市は、情緒的な雰囲気ではなくってSF映画のように、イヤ、SF映画よりもSFの世界観をかもし出しているようです。それは、石油王国アラブ首長国連邦の首長国「ドバイ」~さて、どんな感じでしょうか?(もちろん、どこかの国の汚染物質まみれの、とんでも濃霧とはまったく違うのがキモですね)
本物の霧の街
まるで、リアルスターウオーズの世界・・・管理人的に、映画なら「ブレードランナー」(古!)とか、ゲームなら「スナッチャー」(古!!)とかを思い出しますね。この写真は、上空から撮影された本物の霧に包まれている、ドバイ中心地に位置している高層ビルです。世界で最も高いと言われているビルが立ち並んでいるこのドバイでは、当然ですが、ビルの頂上部分は雲の上に位置していることが普通です。そして、この形に留まらず、今も成長し続けている現在進行形中のSFだから、さらに驚きです。
いや、未来都市かな~
霧の下に広がっているビルの照明が、まるでスポットライトのように頂上部分を照らし出すような形で、幻想的に人工美を漂わせていますね。ここまで来てしまいますと、SF映画に出てくるような近未来都市が広がっているように見えます。ところで、ふと気になったのですが・・・雲やら霧やらが現れやすい階層に住んでいたとしますと、その部屋からの眺めってどうなのかな??もしかして、真っ白な世界だったりするんでしょうか。。
この写真が男心をくすぐりますね~
昔々、小学生低学年の頃に見ていた近未来都市って、こんな感じだったのかもしれないです。その頃の記憶がこの記事と写真に引かれたのかもしれませんね(管理人は)。

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[2015/01/30 18:09] | 趣味 | page top
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