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怪談なのか?美談なのか?
教育者の鏡(?)とも思われる教育者がいるそうです。この事実を知った時に、はたして感動するかのか・怖がってしまうのか?それはアナタ次第ww。場所はルーマニア、とある小学校の理科室に、50年程前から設置されている骨格標本がありました。それがナント本物の人骨だったという衝撃の事実が判明して、とても話題となり~さらに、この骨格の標本の主は、約50年前に亡くなったというこの小学校の校長先生でした。
ルーマニアは~
校長先生の遺言には『自分の死後、教育に役立つように、骨を理科室に展示してほしい』とうう事だったので、その骨格標本は、洗浄加工されガラスケースに入れられて以来、50年近くもずっと普通に展示されていたそうです。その校長先生はもともと理科の先生で、現役時代はとてもとても、熱心に子どもたち勉強をに教えていたということでした。いわゆる恐い話系の創作モノと思っていたのですが、本当にあったとはビックリです。
リアルに見えますね~
どうやら、小学校の教職員達の間では、普通に周知の事実だった話のようでしたが、この噂を聞きつけた保健所当局が、骨格標本を一時的に押収して調査することになったそうです。その結果は『衛生面や安全面に問題なし』とのことだったので、、その骨格標本はまた元通りに理科室に戻って来て、また、子どもたちを見守って行くそうです。教育熱心な素晴らしい校長先生だとは思うのですが、う~ん、本物の人骨が飾ってあるというのは、どうなんですかね?(少し薄気味悪い気がって感じがしますね)
この不明な説得力??
何と言いますか、これが日本だったすっごいニュースになりそうな気がしますね(良い方か悪い方か微妙ですが)。さすがのルーマニアでなら驚かないかも~こういう話は、吸血鬼(ヴァンパイア)やら黒魔術の国って感じで、理由が分かればあっさり受け入れられそうな感じがします。経緯を知れば学校の怪談ではなく美談になるかもしれませんね。


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[2014/12/22 18:00] | 趣味 | page top
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