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インフルエンザの時期ですが~予防接種を受けますか?
管理人は普通に受けないです~インフルエンザにかかったのは、もう7年前になりますね(その前も受けてはいませんでしたが)。こんな状況なのですが、皆さんは毎年どうしているのでしょうか?インフルエンザの予防接種について、少し考えてみたいと思いました。管理人の子供の頃は必須だったと記憶しておりますが、現代では希望者という形になっているのかな?ちょっと自信ないです。。
インフル予防~どうします?
この手の話は、日本の医療現場からはあまり出てこないようで(規制があるのでしょうか?)、欧米の話になってしまうのですが、こんな話があるそうで「イギリスのある病院の話では、医療関係者に携わっている場合には、インフルエンザの予防接種が推奨されているはずなのですが、実際に摂取する医師・看護婦は10~20%」なのです。どういうことなんでしょうか?
お医者さん行動を見よう?
私達はどう考えたら・・・必ずしも推奨される考え方ではないのですが、内科医と話す機会があったのならワクチン(大抵はなんらかしらの副作用はあります。現代の医薬品なら普通ですよね)について『もし先生がが患者の立場だったとしたら、この予防接種を受けますか??』と~そこで、もし受けないというのであったなら、その理由を聞いてみると良いかもです。
聞くのも真理の一つ~
(信用関係がある場合)おそらく、お医師さんは個人としての立場から本当の意見を聞かせてくれるかもしれません。そうではない(初診の場合だったり)とすると、きっと、政府の保健機関・製薬会社・医療審議会 等が関与(教育・指導)しているので、その通りのセリフをオウム返しに答える可能性が高いですね(仕方がないところです)。
どんな話なのか?
ある意味、それぞれが個人的に責任を持つべき事なのかもです。積極的に健康を考えて、病気を防ぐために個人で考えて学習していかないと、結果的には他の考え方に巻き込まれて行きそうですね。以下のような話もありますが、信じるか否かは、もちろん人それぞれです(医者はバカではないと思います。医者が予防接種を受けていない事が多いというのを思考してみますと・・・)。
最後は自分で考えよう!
『人間の本来もっている免疫システムとは、外部からの感染病を防ぐためには、十分ではないようです。なので適正に機能するためには侵略的な医学的プロセス(これは予防接種)によって、人為的にハイジャックしなければならない」という考え方が、現代医学のイ○チキ療法、インフルエンザ予防接種と言われています(そして、巧みな商業主義とタッグを組んでいるのも見逃せられませんね)。はたして、本当の所は、どうなんでしょうかね?


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[2014/11/01 16:49] | 未分類 | page top
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