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お知らせですww!
        ご訪問、本当にありがとうございます!

突然ではありますが、一身上の都合によりまして『うさぎととらの日常』のブログを休止する事になりました。
今まで~ありがとうございました!!
記事の閲覧、拍手、ランキングポチ~感謝・感謝です。皆様の今後のご発展を心から願っております。。本当にありがとうございました。


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[2015/07/27 17:50] | 未分類 | page top
週末の小話-14
☆ カメさんは縁起物と感じる瞬間??

うん、あのね「この亀さんを見ていると~ついつい、こっちもニッコリしてしまうんだよ」という、朗らかな表情が人気の亀の写真を見ました。普通に爬虫類である亀は、表情が豊かってことはないんですけど、この写真を見るとそんな事はないのかな~って感じてしまいますね。海外で人気になっていた「亀好きでないんだけれど、この顔を見たらね~思わず笑顔になる」っていう写真がコレです。。
カメさんは~~
その衝撃の写真が、このカメラ目線の亀さんです。 うはww!たぶん普通の顔なんだと思うんですけれど、すっごくユーモラスな表情!に見えてします。 こっちの顔を見て、目を合わせるような感じで・・・ニコッと笑っているようにしか見えませんね。本当に憎めない感じの顔つきです。う~ん「どうしたの?」なんて語り掛けてくるような感じですね。
この顔は~~~
ん~なあに~て感じですね。
幸せそうな感じ~~
よく見るとちょこっと恐いような感じもしないでもないのですが、トイレでスッキリしたよって感じにも見えてしまいますね。もしくは、写真では見えてない部分で、何かいいことがあったのかもしれないです。この亀は「ヌマヨコクビガメ」というそうで、主にアフリカ大陸に生息しているそうです。そして、ペットとしても飼育されたりもするようですね。

☆ フランスの女性は、やっぱりフランス人なんだね~

近年の空港や駅のような、近代的な人が集まりやすい施設には、よく「動く歩道」が設置してありますよね。とある空港での一コマで「フランスの女性は、いくつになってもフランス人なのね」と写真が投稿されていたそうです。はたして、いったいどんな写真なのかなって、ついつい興味を持ってしまいました。
フランスはな~~~
ナントこれはw!・・・ど真ん中に立ちはだかる、おばあちゃん!!そして、その後ろにはどんどん溜まって行く人々~もはやこうなってしまうと、何人たりとも抜かせたりはしませんね。。慌てている時には、かな~り迷・困ったりしますが、相手はあくまで高齢者というわけで、皆さん笑っているあたりに余裕をを見れますね。動く歩道ではよくある事なのですが、それを前から見てみるとこんな状況になっていたそうです。
うは!来たコレ~
俗に言う、自己主張が強くて、周りをあまり気にしないフランス人気質(微妙に迷惑なような)・・・最近では、お年寄りにたいする配慮としては、過剰なのか不足なのか、難しい所だと思います。ここから学ぶべきだとしたら『本当に急いでる場合には、動く歩道を使わないで、広い通路を使う方が良い』ということなんだと思いますね~


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[2015/07/24 17:55] | 趣味 | page top
奇跡のような動物達の模様~あなたのすぐ傍に・・・
何といいますか、一目惚れならぬ一目見たら忘れられないお姿と言いましょうかね~そんな、変わった模様を持っている動物たちの写真のインパクトがハンパありませんでした。たしかに、動物の毛色は千差万別だとは思うのですが、何かの意図を感じないではいられませんね。コレは奇跡なんじゃと思ってしまうところが、さもありなんですよね~
我輩和ネは的~
「吾輩は猫であるが何か?」と語りかけてくるような妙に風格がある感じのネコちゃんですね。 ヒゲってワケではないのですが(ヒゲは普通にありますので)、妙にヒゲっぽい毛色に思わず目がいってしまいますね。なんでしょう?妙に違和感を感じてしまいます~
イモト的~
目元がキリっとし過ぎているうさちゃん。何でしょう思わず「どこかの世界に行って・・・」的なイ○トっぽい雰囲気を漂わせていますね。これは、きっと管理人だけではないかなって思います。それにしても「どうしてこうなったw」と思わず突っ込まずにはいられませんね~
キャットウーマン的
まさかの「キャット・ウーマン」か?いやいや、この場合は「ウーマン・キャット」といった方がよい感じなのか?う~ん、なんだか見れば見るほど違和感があるようなないような、不思議な紋様のように感じます。人ではなくってネコだから・・・謎は深まるばかりですね。
頭脳は~~
「見た目は子供、頭脳は大人」ではないのですが、『頭はシマウマ、体は白馬』とは・・・ワケ分かりませね。なして、こうある部分でクッキリしてしまうのか?中途半端な方が違和感がないような気がしますのですが、どうでしょうか?コラっぽくてコラでないのが摩訶不思議って感じですね。
ポカン顔~~
「開いた口が閉まらない」というのではなくって、斑点模様とは・・・・。思わずビックリしたようなポカン顔かと思ったのですが、口下にある斑点って、コレは分からないですわ。それに、違和感も無い様に見えてしまうのが、凄すぎです。0.5秒でひょうきんなネコのレッテルを貼ってしまいました。。。
そこなのかよ~~
なんて「幸せを感じるマークなんだろう」と思いきや、つい『そこかよw!』って思わず突っ込んでしまいたくなりますね。可愛いとは思うんですけれど、場所がね~って思ったのは、きっと、管理人だけでないはず。いや~本当に、奇跡の毛色ってあるんですね。。


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[2015/07/22 18:03] | 趣味 | page top
お墓についての恐い話?~彼はワガママを言ってるか?
いつかは入る所といえば、お墓になることはとても多いと思います。そんな事もあってか、アメリカに住むデイビッド・ビンガムさんは、母の眠る墓の隣の場所に、自分のための墓地を買う事にしました。当然『最愛の家族の隣に自分が死んだらそこに入る』つもりで買ったのです。そして、時が経ち、とある時に彼が母の墓参りに来てみますと、母の隣の自分の墓地にナント「猟師デイビッド・ビンガム 愛を込めて」と彫られていました。自分は生きているw埋葬されているのは誰??
墓地にまつわる~~
もちろん、彼は猟師ではないし、そもそもまだ生きています。調べてみますと、実は手違いがありまして、どうやら、同姓同名の別人が自分のお墓に埋葬されてしまったそうです。当然、墓地側のほうではこのミスを認めているようで、彼に幾つかの提案をして、選択して頂ければと申し出てきました。
同姓同名だとww!.
「母親の遺体を移動する」→母親はその墓地の場所が気に入っていたので無理。「デイビッドが亡くなったときには火葬して母親のところに埋葬する」→火は嫌いなので火葬は無理。「別人の遺体を移動する」→いったん他人に使われた墓に入るのはさすがにイヤなので無理。「もう墓地内の好きなところに埋葬する」→とにかく無理。だそうです。
ワガママではないよね~~
落ち着いて考えてみれば、家族のとなりに準備していたお墓が使われてしまったり、おまけに、自分と同じ名前で墓が使われてしまっているとは、さらにビックリだったかと思いますね。墓地側としては、何か対応を改めて考えて、彼に連絡をすると伝えいるそうなので、良い案が提案されれば良いですね~彼の言っていることを管理人は・・・ワガママとは思わないですね。


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[2015/07/20 17:14] | 趣味 | page top
週末の小話-13
☆ 昔のミッキーもアレだけど、昔のマックも・・・

日本人なら、知らない人がいないと思われるほどの大企業・ブランドになったと思われるマクドナルドですよね(最近は不調ですが)。ちょっと前になるのですが、このブログで昔のディズニーが恐ろしかった『真夏のホラー?ディズニーは、昔は怖いモノだったのか?』という記事を書いたのですが、昔の「ドナルド」もかな~りのモノだったようです。そんな写真を見たので、コレは記事にするしかないと思いましたのでした。なんと「初代ドナルドはこんなだったのか!?」という50年前の写真がこれです~
コレがドナルド~~
うわぁぁ~なんだか分からないけど、濃いですわw!しかし、これがドナルドなのか?なんでしょう、あまり近づいて来て欲しくないオーラが漂っていますし、妙に脂ぎっているような。コレは1963年当時のドナルドだそうです。うんうん、この時代から現代に至るまでの時代の変化は、かなり良い方向だったのかなぁと、みたいに思ってしまいますね(このドナルドと記念写真をと思ったら、子供が泣き出してしまうかもです)。

☆ 大空中戦!ハクトウワシ vs カモメ

食物連鎖の頂点に立つ猛禽類の王者と、海のギャングのカモメ(始末の悪さはカラス以上)の信じられないほどの空中戦を見ることができました。アメリカのアラスカ州バルディーズにあるプリンス・ウィリアム湾で撮影されたまさかの一枚です。この写真はカメラマンのデビッド・カナーレス氏が、たまたま、アラスカ旅行中に出くわしたそうですね。空中戦にて、ハクトウワシが捕らえたカモメを助けるため?に、仲間と思しきカモメが攻撃を仕掛けている。
王者!!.
ところが、そのカモメがその鋭いくちばしで攻撃したとしても、捕獲したカモメが反撃したとしても、ハクトウワシはまったく動じない~1羽でなくって2羽で、追っかけているようですね。そのまま捕獲したカモメと共に飛び去って行きました。徒党を組んで他の動物や人間をも襲撃するカモメですが、真の王者(ハクトウワシ)にはかなわなかったようです。
ギャングの攻勢
寄せ付けない王者!.
例えば、全ての脊椎動物の体重が10kgだとするならば、猛禽類の彼らが最強だと思われます。体積を利用しなければ、ライオン・ゾウ・白熊だろうが・・・それ程猛禽類の戦闘力は高いです。アメリカの国鳥であるハクトウワシは、こういったところがアメリカ人の心を刺激したのかなって思いますね~


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[2015/07/17 18:10] | 趣味 | page top
写真1枚で語れるストーリー
いつから言われるようになったのかな~ワールド的?な都市伝説っぽい話の1つなのですが『結婚式で花嫁が投げたブーケを未婚女性がキャッチ』しますと、『次に結婚する』と言われていますよね。タイミングが悪いと、取り合いになったりします(縁起が良いということで)。そんな時にブーケをキャッチした女性とその彼氏が織り成す、不思議なストーリー(1枚の写真)がとても楽しかったので、ご紹介いたしますね~見た瞬間に寸劇の一つもできてしまいそうです。。
結婚式と言ったら~
ブーケをゲットした時の、何とも嬉しそうな満面の顔をしている女性の顔が美しいです。しかし、後ろにいる彼氏の表情は・・・なんだこの顔はw!って思わず突っ込みたくなってしまいますよね。写真1枚の中にある人間模様が(それぞれの気持ちがてんこ盛りで現れている)、なんとなく透けて見えているようです。改めて、ちょっと複雑なストーリーの始まり~なんて。。
たくさんのドラマが~~
事実は小説よりも奇なりと言いますか、さらにこの写真の凄いのは『事実は小説よりも奇なり』だったりしますね。なんと、偶然のイタズラか?彼氏の後ろにいる男性は、なんと、その彼女の父親だそうです。その表情からも何かが伝わってくるようですね。最初は男女の些細のジョークネタだったそうなのですが、それ以上の効果があったようですね(海外ではかなり話題になっていたそうです)。


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[2015/07/15 18:03] | 趣味 | page top
そうだ・・・この世界は・・・残酷なんだ~自然界の日常
人間社会に浸っていますと、自然の摂理に気がつかなくなってしまう事が多いですよね。一歩、外に飛び出してしまえば、自然界では弱肉強食の世界。そこには、かけらの情けや・容赦など存在していないのが、よくわかる映像を見ました。コレはオーストラリア・メルボルンの地域にあるポートフィリップ~ダイバーが海底にて撮影したモノだそうです(タイトルの元ネタは「進撃の巨人」)。
脱皮中~~

現在、脱皮中のカニのシーンから物語りは始まります(なぜこんな所で)。そして、運悪く見つかってしまったようで、後から黒い悪魔(エイ)が忍び寄ってきます・・・しかし、この時は様子見だったのか?そのまま去って行ってくれました。
エイが近づくが~~
それに気がついたのか?さらに必死に脱皮を急ぐカニに、思わずエールを・・・
もう少しもう少し~
カニは頑張る~あとちょっと、あとちょっと、と必死に脱皮を終らせようと頑張るカニを見ていると、思わず熱くなってしまいますね。しばらくすると、再びエイがカニに近づいてきました。それでも、脱皮を急いだカニ・・・ヨシ!、完了したか、その瞬間~
再びエイの強襲~~
脱皮直後を狙っていたとしか思えない、タイミングで再びエイが登場~
・・・・・・w!.
エイにとっては、硬い甲羅に包まれたカニを捕食するより、脱皮直後の甲羅の柔らかいカニの方が良かったのか?(普通のカニも辺りに、けっこういた事を考えると)そんな、カニをエイが頭からバリバリと・・・・そして、脱皮した殻のほうは食べなかったようで、その場に残されていました。冗談っぽいコメントがたくさん入っていたのですが、管理人としては一つも笑えませんでしたね(だって、強者が弱者を・・・仕方がないのですが)。


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[2015/07/13 18:02] | 趣味 | page top
週末の小話-12
☆ 一度はやってみたい映画の見方~ジョーズ編

スティーヴン・スピルバーグ監督の出世作、傑作スリラー映画のこの「ジョーズ」なのですが、なかなかの映画ですよね。画面から流れてくるあのテーマ曲を聴いているだけでも、ドキドキしたりするのですが「この映画を楽しむのにはコレが一番!」と紹介されていた画像が人気を呼んでいたそうです。もちろん、ジョーズが大好きな管理人としても、ぜひ、どんなモノかと勇んで見てみたのですが・・・コレは~~
やっぱり、ジョーズでしょ~
おおっ!素晴らしい~一度はこの環境で見てみたいかもです・・・それにしても、かなりの臨場感があるかもです。見始めにはのんびり・ゆったりとした感じの姿勢で視聴しながら・・・ストーリーが進んで行くと、自分の真近にサメが迫って来ている様な・もしかして、自分もかなって緊迫感を感じるかもですね~
一回やってみたいかも??
こんな環境で映画を楽しんでいますと、必ずと言っていいほど大馬鹿野郎wが一人は現れたりします。そして、いたずらで足を引っ張ってみたりとか・浮き輪を動かしてみたりとか、のイタズラをするといった輩が現れるんですよね。やっぱりというか、むしろ敵はサメより人間という気がしないでもないですね~

☆ 登山について来た見知らぬ犬の物語

ヒマラヤの登山に出発した時に、どこからついて来たのか?見知らぬ犬がいっしょに来てくれたそうです。一週間ものヒマラヤのトレッキングに、その間ずっとついて来たそうです。早朝4時に起きて、次の標高5000mを登頂しようと計画して出発した時にも、その犬は一緒でした(どんな写真にも、そこにはストーリーがあるモノです)。
見知らぬ犬が~
そして「頂上に着いて一休みをしている時に、その犬はこんな風にして30分も座っていました」という写真がコレ・・・ヒマラヤの絶景をじっと見つめている犬の背中。もちろん、犬が何を思うのか・思っているのか、それは誰にも分からないことです。 しかしながら、見ず知らずの犬が、こんな頂上までついてきて『物思いにふける姿』に多くの方が何とも言えない感動を覚えたそうです。
何を思うのかい?
夢を果たせなかった登山家たちの、生まれ代わりみたいな何かを背負っているような。
何を感じているの??
もしかして、飼い主に子犬のときから登山に連れられたりして、一緒に太陽を見つめたり・登ったり・休んで日向ぼっこしたり、していたのかもしれませんね。時が流れて、その飼い主が来れなくなってしまって、ないし・・・・・・だけど犬はその時の事を忘れなかったので、今でも登るのかもしれないです。数人の人を連れて、犬の記憶と共に~なんて、エピソードがあったら素敵な、そんな写真ですね~


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[2015/07/10 18:02] | 趣味 | page top
とにかく凄い家だ!何が~屋根とか玄関とか??
見た目、家の概観といったら~近代的でクールなモノや、昔ながらの特徴を備えたモノや、自然の中に溶け込んだようなナチュラルな感じのモノまで、幅広くいろいろありますよね。そんなかで、ポーランドには一目で「こ・これは・すごい!」となる家があるそうなのです。何が!?もちろん、玄関がカッコイイのか、屋根がカッコイイのか、悩まずにはいられないのが、この家のすごい所ですかね~ついつい見てしまう、そんな感じのお家です~
よく分からないけど凄い~
おぉ!これは・・・たしかに凄いように見えます。まるで波のようにうねる曲線美の屋根と、まるで魔法使いのお家のような玄関、なんと表現したらいいのかすぐには思い浮かばないので、とにかく凄い家って表現してしまいそうですね。ファンタジーに登場しそうな面白い造り、不思議なデザインです。森のエルフ(妖精)が住んでそうな感じですね。
別角度でも~~
家を別の角度から見ても、やっぱり、不思議感が出ていますね。デザイン面もそうなのですが、建設技術の面からもなかなかのモノらしくて、いろいろな角度からも絶賛されていました。なかなか見ない奇抜な屋根なんですけど、なんでしょう、管理人はかなりお気に入りなんですけど、皆さんはどうですかね??こんな感じの家が、日本の街中にあったとしたらすっごく目立ちそうですよね。
裏庭ものどか~
さすが、ポーランドと言いますか、この家の裏庭はのどかな田園が広がっているので、まわりの景色風景に溶け込んでいて、とっても素晴らしいですね(というか、何もありませんね~そこが、良いかもです)。この家はポーランドのタトラ山脈の近くにあるそうです。少しの間でも良いので、この家に住んでみたいです。。


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[2015/07/08 18:38] | 趣味 | page top
リアルホラー?~恐怖の吊り橋
一目見たその瞬間に、分かることってがありますよね・・・ダメだ~この橋は渡れないw!海外で話題になっていた「ちょっとこの橋は渡りたくないよね」っていう写真を見ました。見るからにダメそうな木が並んでいるのを前に、人は恐怖を抱くものなのですが~この写真の出所、ロシアでは普通のことのようですね(最近の管理人のブログでも、ロシア多いです)。この国は、優れているような雰囲気はたくさんあるのですが、安全性や危険性や諸事情について、「何か抜けてる、というか、おかしい」と思ってしまいます。
ホラーなつり橋~~
揺れるつり橋・きしむ音・長い長い吊り橋、揺れるだけでかな~り怖いのに、もろそうで頼りない板張りの列。ちょっと気を抜いて間違ったところを踏んでしまった日には、そのまま奈落の底へ、ワ~っと抜け落ちて行ってしまいそうな勢いです。そうそう、ゲーム(落下で即死)でしかお目にかかれないような橋なのですが、現在でも普通に利用されている橋とのことでした。明るい時に全体の感じを見ると、のどかな感じの吊り橋に見えるのですが・・・。
のどかっぽく見えるけど~
おそらく、きっと完成した直後はまずまずよい橋だったんだと思います(思いたいです)。とことが、日々の劣化と適当補強の末にこんなんなってしまいました~な感じでしょうか?おまけに、この橋を本当に車が渡っているなんて、そうしなければここからは逃げられない的な感じが伝わってきますね。
ごめんなさいごめんなさい~
シベリアのKatun川を渡す橋なのですが、名前は載っていないので橋ですね。実は見た目に反して丈夫なのかもしれないのですが、まったくもって、そうは見えないのがロシアのロシアたる由縁なのでしょうかね(シナの手抜きとは、ちょっと違う感じの類似品??)四の五の言わずにタダでスリルを体験できるのは・・・いいのかな~~


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[2015/07/06 18:43] | 趣味 | page top
この世にはダンボのような耳を持つ・・・ウサギがいるらしい?
ダンボといえば大きな耳を持って空を飛ぶディズニーキャラクターですね(東京ディズニーランドが完成した年に初めて遊びに行って、最初に乗ったアトラクションがコレ、懐かしいです)~そんな感じの耳を持つ、まるで空を飛べそうな、翼のような耳を持つウサギがいるそうなのです。正直、どんな感じなのでしょうか??
ダンボ??.
たしかに、実際は飛べないのですが・・・かな~り、飛べそうな感じに見えて仕方がありません。なんとも立派な耳に見えますね~
ごりっぱです~
そして、さらに耳の毛を伸ばしてみると、もはや完全にファンタジーの世界の住人のように、見えてしまいますww!
かっけ~!!.
謎は解けた!ではなくって、ここで種明かしです。この翼のような耳をもつウサギは、いったい何という種類なのかといいますと・・・実は、イングリッシュ・アンゴラというウサギです。きっと、知ってる方は知っていると思います。もしかして、ちょこっとイメージが違うのでは?と感じるかもしれないですね。元々は、高級生地のアンゴラに使われる毛の長いウサギであるのですが、特に耳に特徴はあったワケではなかったような。
モフモフだ===
アンゴラウサギの毛を刈らないで伸ばし放題にしていますと、こんな状態です。毛ダルマと言いますか~モフ・モフっとしてきます。コレで準備は整いました。つまり、毛を刈りつつどこか一部の毛を残して刈りますと、簡単に好き放題の形になるというワケですね。
プードルかい??
体の部分だけを刈っていきますと、まるでプードルのような雰囲気になりますね~コレはコレで可愛い感じかも~
ウィングラビット??.
耳の部分だけ残す感じにしますと、こうして最初のウイングラビットが誕生するわけですね。。コレも可愛い~
わぁ~きゃわいい!.
そして、逆に耳だけ刈ってみた感じは~ウサギ好きの管理人の一番のお気に入り(今回の)です。まるで、童話や物語にちょろっと出てくるウサギさんのようです。なんとなく、優雅な貴婦人風の雰囲気がそこはかとなく伝わってくる感じですね。


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[2015/07/03 18:04] | 趣味 | page top
時代が蘇る~モノクロからカラーへ!
昔、昔に撮られた古い時代の写真にはモノクロがとても多いです~それはそれで、味わいがあったり・迫力があったり、モノクロにはモノクロの良さがありますよね。ところが、現代ではモノクロをカラー化する技術が向上しまして、何も言わなければ元が「モノクロ写真だとわからない」なんてこともあるそうです。1931年のロンドンで撮影された『少女とネコ』の写真をカラー化させたモノが、お見事と賞賛されている写真を見ました(本当に素晴らしい出来栄えです!)。
グレイスケール写真~.
84年前のロンドン風景~ネコちゃん達を干して行く?なんだかとっても可愛い構図、家のレンガ造りや女の子の洋服が、なんとなく英国っぽい感じが漂ってきます。このときの日本は、昭和6年で、満州事変が勃発した年ですね。
カラー化~すげえ!
わぉw!元がモノクロ写真とかとっても信じられないほどの完成度!!(ロンドンではなくって、ポルトガルぽいけど)あまりにも自然過ぎで、少女や猫たちの息遣いが今にも聞こえてきそうな感じですね。何でしょう、タイムマシンにでも乗って現地に行ったような・・・本当にこんな感じだったのかもしれませんね。色づけは想像で補うので、それなりにセンスが問われそうです。モノクロ写真だと遠い昔の時代のように見えてしまっても、カラー化されると、かなり印象が変わりますね~本当にビックリです・・


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[2015/07/01 18:39] | 趣味 | page top
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