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週末の小話-08
☆ こんな露天風呂の楽しみ方は??

露天風呂の醍醐味と言ったら、眼前に広がる風景を堪能しながら暖かい(ないし熱い)お湯に入浴するのが、格別かなって思いますね。そんな露天風呂をさらに楽しむために、オランダではさらに一歩進んだ商品が発売されたようです。その名も「HotTug(ホット・タグ)」~薪で炊いたお風呂を水上で楽しみながら、川をぷかぷか浮かび風景を楽しみながら、航行して行くイキな感じボートです。優雅に進むお風呂ボート~コレはコレで、とっても楽しそうですね。
普通のボート??.
パッと見は、ちょっと微妙な形をしている普通のボートにしか見えませんが、船体内に水を張っても沈まないように調整されている構造です。環境に配慮してか?お湯を沸かす燃料が薪というのも、なかなかレトロな感じ・・・なのかな。この煙突から、煙がモクモク~友達やカップルでお風呂に入りながら一杯、案外快適な川下りかもしれませんね。
なんとなく良い感じよね~
こういうのもありかな~~!.
日本ではないので、シャンパンとかワインでしょか?片手にロマンチックなひと時かな。 せっかくのオランダなのだから、もっときれいな川や湖、もしくは特有の民家が並んでる田園風景だったら、最高のお風呂とかになりそうです。
夜景もとっても綺麗やね~
そうそう、こんな風車のある夜景ですよ~管理人の望んでいる光景は、それを眺めながら湯に使ってワインのを飲みながらチーズを・・・いいねいいねって感じです。

☆ 船に車を乗せる方法がワイルド過ぎ・・・

ちょこっと、お目にかかれない光景かもです~車を船に積み込んでいるありきたりなシーンかと思いきや、コレはどうなのよ?なんの見世物か?っていう感じですね。よくよく見てみますと、タイヤの辺りが超ぎりぎりな感じで、板に乗っかるような大丈夫なのでしょうか。なんだか、終戦直後の日本の風景のような(カラーだけど)懐かしいような・・・・そんなことないかな。
まじか~~

車の重さに耐えられなくって、今にも折れてしまいそうなほど、たわむ板の足場・・・車がじわりと進むたびに、まわりも観客からも悲鳴が上がっていますね。よっちら、おっちら、どうにか成功って、毎回、こんな積み方をしているか~お疲れ様な感じです。この場所はブラジルとのことなので、ラテンの血か?なんとなく納得するする管理人がいました。。

☆ 日常の小さなミスが、気になる~

日々生活していますと、細かいところでチョコチョコとミスがあったりしますよね。そんな些細なことを気にする方ですか・気にしない方ですか。元来、細かいことは気にしないほうでも、ちょっとしたことが切欠で、つい、ムズムズしたりしますよね。そんなシーンは~
なんだって~~!
アイラブユー、チョコレートに思いを込めるのは日本だけではありませんが、ン・ん・・・よく見ますとアイラブユーではないような、アイラブお湯?何でしょう、千年の熱い恋も0.5秒で凍りつきそうな文句ですよね~コレはないわ。。
どうしてこうなった??.
どこにでもあるエレベーターなのですが、よく見ますと何かがオカシイような。ん、なんだろう・・・・!アレだ、上方向・下方向のボタンの位置が逆になってますね。う~ん、衝突しそうないきおいです。本当にどこにでも、些細なミスってあるモノです(いやいやコレは些細ではないでしょう?)。。


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[2015/05/29 18:07] | 趣味 | page top
自然界は恐ろしい~海の中の世界
言わずと知れたことなのですが、自然の社会は、弱肉強食の世界です。もちろん、それは海の世界でも同じこと・・・。水族館・動物園 等でよく見かけるイルカやシャチ達も、自然界では熾烈な生存競争を行っていたりします。8トン(乗用車が平均1トン弱)にもなるシャチが、イルカを狙って大きく高くジャンプした(約4.5m)姿が、話題(海外)になっていたのでちょっと覗いて見たのですが・・・コレは~
イルカぼ運命は?
イルカが水上を逃げながらジャンプしているシーンが最初に来まして、その後からアクマのような影が近づいてきます。そして、8トンの重量がある巨体とは思えない程のジャンプ力・・・何でしょうか、逃げているイルカの未来が見えないですし、哀れでしかないです。空を飛んでるかのような高さから、そして急降下へ。
哺乳類最強~
シャチは海中では最強の哺乳類で、もちろん、他の生物を含めても頂点に立っています。シャチとまともに戦える生物は、アグレッシブで有名なマッコウクジラの雄くらいですね。大型のサメも凶暴と言えば凶暴なのですが、知恵と戦術戦略と身体能力を持っている、オマケに集団行動が出来るシャチの敵にはならないようです。
シャチだ!!!
恐竜だよね~
このシャチの跳躍力に驚く人が多いようで、そして、この写真から自然界の恐ろしさを感じる人まで、いろいろなコメントがありましたね。。泳ぐ速さは時速60~70kmにまで達するとのことです。骨格を見てみれば、昔の時代にいた水中の恐竜のような、そんな迫力がありますね。


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[2015/05/27 18:58] | 趣味 | page top
普通の家なのですが・・・凄い秘密が~
日本と比べてみますと、ちょっと違う方向へ向いているアメリカの個性は、何とも言えないモノがありますね。今回ご紹介するお家は、アメリカのラスベガスにあるという一軒家です。ごくごく普通にあるありふれた家のように見えますが・・・実はすっごい秘密が隠されているとの事でした。それは、どんな感じなのか想像つくでしょうか?見た瞬間、管理人的には数日生活してみても良いかも~なんて、思ったりしました。。
普通の家に見えるけど~
庭回りを見渡しても、特に何ごともない様に見えるのですが。おや、何やら入り口が見えますね~
地下の入り口~
1978年に建てられた築37年のお家なのですが、手入れが行き届いているのかとっても良い感じにみえますね。家に近づいても、特に外見からは何も変わったところがあるようには見えないのですが・・・。
地下住宅か~~
入り口から進入してみますと、斜めになっているのは、どうやら地下につながっているようです。。
違和感があんまりないかな~
その地下に向って行ってみますと・・・なんと、はれ?ここは?え、あ、ここが地下!?なのね。地下室なのに、家が丸ごとあるんですけれど、どうなってるの?緑もふんだんに演出されている背景は、まるで別世界というか、SF映画に出てくる感じに見えますね。
夜景まで~~.
地下なのに大きいプールまでありますし(これは日焼けはしなさそうで良いかも)、時間の変化を感じるために夜景モードまであったりします。
なるほどね~~!!.
地上の家の敷地を考えて見ますと、規模も大きさも地下の方が、かな~り立派に見えますね。それにしても、何のためにこんなお家を建てたのでしょうか?(アメリカだから!ってことはないですよね~)
なかなか良い感じ~
内装もなかなかにゴージャスで、なぜか地下なのに屋根裏部屋があったり~
なぜか?屋根裏まで~
なかなか楽しい感じの作りになっていますね。
SFチックで素敵な感じ??
家が建てられた当時は、バリバリの冷戦時代で・・・つまりは、核戦争が起こった事を想定して作られた『地下シェルター』だそうです。家族が普通に1年間程度は暮らせる備蓄が出来て、長い期間 閉じ込められたような生活になっても、圧迫感がなく地上のようなデザインになっているとの事でした(今ならこういう感じのデザインにはならなそうですけどね)。


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[2015/05/25 18:00] | 趣味 | page top
週末の小話-07
☆ 大きなガスタンクの移動って?

街を移動してますと、時折見かけますのは大きなガスタンクです。あまり知られていないのは、このガスタンクってどうやって移動させてるの?なんて考えてみたことはありませんかね。知っているようで、知らことの一つのように思います。で、その件のガスタンクなんですが、こんな運び方してたんですか?と、よく分かる写真を見てみましたが、コレは・・・・
ガスタンクの運び方??
と、書いてみたものの・・・あたりまえと言えば当たり前なのですが、そもそも巨大サイズのガスタンクを安全の面からみて運ぶ(運搬)なんて考えませんよね。ところがところが、ガスタンクを移設しているときの写真がネットに出回って、そのインパクトがすごいと話題になっていたのです。
え、もしかして~
『は、ええ!え?』 ~遠近感がちょっと?何といいますかフィクションっぽく見えると言いますか・・・でも、マジなんですね。。
マジか。マジですか~
うん、確かに間違いなくトラックの上に乗ってますね! なるほど、こんな運び方をしていたのか・・・まさか、車に乗っけて運ぶなんて、、正直ビックリな写真です。本当のところは、都市の近くにある大きなガスタンクではなくって、宇宙ロケット等の打ち上げ用の燃料タンクなんだそうです。最先端の宇宙開発関連さすがにスケールが大きいということですかね。

☆ ネコの身体能力の高さを見た

後から忍び寄る殺気、しかし、その殺気を敏感に察して迷いもなく咄嗟に身体が動いて、危険を回避する・・・わざまえ、黒猫のジェニは身の危険を敏感に察したようで、ニンジャの如く、驚くべき身のこなし(身体能力)を発揮し~まさに、『人間業とは思えない』ってか、人間じゃなかったですね~(*`▽´*)
恐怖が迫った~
それにしても、ジェニはなぜその技を使ったのだろう??

後ろから迫ったネコちゃんが、じゃれ様と思ったのか・飛び越そうと思ったのか、微妙な所なのですが、こんな所でしょうか?背後からプンプン迫り漂ってくる殺気?不吉の予兆?それを感じ取った忍者ジュニその素早い身のこなしでクルりん~このかわし技は、我々人間でもぜひぜひ覚えておいて損はありませんよね。


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[2015/05/22 18:20] | 趣味 | page top
コレなんだと思います?~石なんですww!
何?コレ、雪?ケセランパサラン?白いウニ?・・・いえいえ違うんですよね~タイトルどおり「石」なんです。その形から「ラビットボール」(うさぎの尻尾)とか呼ばれているそれは『オケナイト』で、間違いなく鉱物です。どうみても、ふんわりやわらかな感じにしか見えないのですが、実際は固めのビロードのような触感だそうです。それにしても・・・コレが石っていうのが、なんとも言えない感じがしますよね。
これ、なあに??
オケナイトの名前は、ドイツの自然研究家ローレンツ・オケンL.Ocken(1779-1851)にちなんだものだそうです。針のような細いガラス状の繊維が、全体から放射状に伸びているオケナイトは、ウサギの尻尾・毛玉・綿のボールのようなクラスター(集団・群れ)を構成します。そこから「コットンボール・クラスター」とも呼ばれているそうです。
これ石なんだ~1
これ石なんだ~2
火山性の小型の晶洞(空洞)の内側を覆うように密集して、クラスターを形成するようにできます。その為に、主に玄武岩の産地であるインドのデカン高原 等の、一定の条件が整っていないと産出されないので、希少価値はそれなりにだそうです。また、産出されるときは他の石・・・魚眼石、ギロル石、沸石などが一緒にくっついてできるそうですね。なんだか、2枚貝にはいった真珠みたいな雰囲気。おまけに、たくさんくっ付くいていて、ふわっ・ふわっとしているような。
綿綿してます~1
綿綿してます~2
この鉱物は産業用に利用されるということはないのですが、装飾用とかパワーストーンのような使われるとのことです。ネット上などでは、様々なタイプのオケナイトが販売されているようです。管理人が買うのであったら、やっぱり、真丸でふわふわな感じのが良いかなと。それにしても、さわり心地はいったいどんな、触感なのでしょうか??ぜひ、触ってみたいです。でも、このオケナイトは汚れを吸収しやすいようで、触り過ぎると黄色く変色したり、つやが消えたりするそうです。オブジェとして部屋に飾っておきたいな~なんて思います。


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[2015/05/20 18:01] | 趣味 | page top
未確認飛行物体多数が空を飛ぶ~
日本でも各地で行われている「たこあげ」なのですが、世界に目を向けていますと、かなりフリーダムと言わざるおえませんね。管理人もそうなのですが、元々日本にあるたこを元にして考えてしまいますので、ついつい『なんじゃこりゃ』っていう風に考えてしまいます。すっごくコミカルな形なのに、よく飛ぶんですから不思議でなりませんね。さて、どんなたこなんでしょうか??
いろいろな物体が飛ぶ~1

スペインのバレンシアで開催された、第18回国際たこあげフェスティバルに、世界各地から思い思いのたこを持って集まった人々が、様々なおもしろい形状の巨大な「たこをあげ」で盛り上がったようです。これをたこと呼べるのか微妙な所なのですが、見ているだけで楽しくなってきそうです。
たこシリーズ1
たこシリーズ2
日本的なたこと言ったら、和紙を基本としているモノとか・ゲイラカイト的なモノになりますよね。国際大会ともなってきますと、なんだかとんでもない物体(ぬいぐるみ?)が上げられている模様です。科学的には飛ぶ構造になってるんだと思うのですけど、作った人の思いが飛ばさせているようにも見えますよね。
たこかシリーズ1
たこかシリーズ2
たこかシリーズ3
なんだか、海の中の生き物がとっても多くて、空が海みたいに見えて良い感じですし、龍というかドラゴンが飛んでるっていうのもなんだかワクワクすしますよね。地方でこういうイベントを模索して、町おこしとかするのも良いかな~日本だけだと今一つなので、世界から参加してもらったりすると良いかもです。そして、UFO疑惑とシンクロしてしまったりして、話題になったりして・・・。


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[2015/05/18 18:53] | 趣味 | page top
週末の小話-06
☆ 妖しげな2枚貝の秘密は?

なんとも、ふっくらとした貝が(口が閉じ切れていない)浜辺に打ち上げられていました。そして、何と言いますか・・・なんとなく「開けてはいけません」的な雰囲気をかもし出しているような、非常に怪しい感じのこの貝を開けてみようとしている動画がかなり楽しいです。この貝の正体は?力任せにこじ開けようとすると、ギュっと二枚貝を強く閉じてしまいました。そして・・・
妖しげな2枚貝~

なかなか口を空けないので、海水につけさらに開けてみますと・・・なんでしょう?なんかこっち見てるような。こ、コレはアレだ!タコですよ!タコが貝に偽装してた。無理やり貝を開けられたタコさん・・・なんだか怒っている様な、猛烈に抗議しているように見えますね。
なんか動いてる~
おこってるね~!!
おお!面白いです、こんな貝を浜辺で見たら童心に戻れそな感じがしますね。ところで、見たまま貝だと思ってお吸い物にしようと入れてみますと、貝のお吸い物ならぬタコ汁とかになりそう~うん、それはそれで楽しいです。それにしても、タコってかなり知恵があるのに驚きですね。

☆ 彼氏・夫の頭髪が寂しくなってきたら・・・どんな髪型に?

髪の毛は「なが~い友」とも書きますが、世の中の男性にとっては意地とプライドの問題なのではないでしょうか?(もちろん、気にしない方も居られますが)。女性側からみたら、どうして欲しいと思うのか・・・気になるところですね(有効回答数204件:22歳~34歳の働く女性)。はたして、どんな結果なのでしょうか??
意地かプライドか~
1位「潔く坊主にしてほしい」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・53.4%
2位「ありのままでいてほしい」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・31.4%
3位「まだある髪で、ない部分を隠してほしい」・・・・・・・・・・・8.8%
4位「カツラをかぶってほしい」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6.4%
どうする??
なるほど、1位の髪の毛が減ってきたらすっきり坊主にしろということなのです~日本の社会では(住職等の特定の職業を除く)坊主頭は微妙ですが、女性目線ならということなので納得ですね。2位なのですが、コレにはちょっと突っ込みをいれたいです~この言葉を気軽に語る方は、きっと化粧なんてしないんですよね?なんて。3位・・・なんでしょう、ついつい、バーコード的なモノを想像してしまうのですが~そこまで行っていない場合でしょうか。4位のカツラってカツラかぶるの?コレは微妙ですね。なかなか、繊細な部分ですがみなさんはどう思いますか~


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[2015/05/15 18:14] | 趣味 | page top
植物なのにとってもホラー
植物の造形や生態は、いろいろあって面白いですよね~今回は何でしょうホラー系の植物を探してみました。それにしても、この形は本当に自然に出来たものなのか?疑問が沸くモノがけっこうあります。物語に出てきそうな(悪魔が宿っていたりとか、人に災いをもたらすみたいな)、思わず心が惹かれてしまったりしそうな感じです。もちろん、偉大な自然がなせる技なのですが、「知性ある何か」によって・・・な~んて、考えてしまいますね。
ヒドノラ2
ヒドノラ1
ヒドノラ科植物・・・この口の化け物のような植物は、南アフリカ原産の地中植物です。いろいろと地上にある植物の中で、かなり奇妙な植物の一つだそうです。見かけがかなり特徴的な感じに思えるのですが、南アの乾燥した地域ではわりと普通に見られるそうです。植物なのに葉も根も葉緑素もないのも珍しく(正確に言えば寄生植物で他の植物に寄生)、一年近くかけて栄養分を吸収して地中から花が現れます。見た目と香り(悪臭)はかなりアウトなのですが、良い果実をつけ、火であぶって食べるとかなり美味しいそうですね。
デビルズ・ハンド1
デビルズ・ハンド2
デビルズ・ハンド・・・日本語なら「猿の手」(モンキーズ・ハンドとか、モンキーズ・ポー)と呼ばれるそうです。メキシコ原産で、その形から古代アステカでは特に宗教的に重要な意味があって、よく使われていたそうな~古代から現代に至るまで、鉤爪のような花が咲いていたそうです。その果実は土臭い味のするのですが、心臓病を治療する薬として昔から使われてきたとのことですね。日本の植物園にもけっこうあるので、わりと有名かもです。
砂漠エンドウ1
砂漠エンドウ2
砂漠エンドウ・・・かなりこの無表情っぽい佇まいが恐怖を誘いますね。この奇妙な感じの花は、砂漠等の乾燥した気候で生き延びるために、繁殖していくためにこのような形状に進化のしたそうです。見た目が血のように真赤な花弁と中央にある黒紫の球根?この感じ・・・火星のエイリアンのようにも見えてしまいます。オーストラリア原産で、もっともよく知られた野草とのことです。この植物はオーストラリア政府から保護されていて、特別な承諾書を取らなければ採集できないそうです。

やっぱり動物よりも、植物の方が変っているように感じるのは、管理人だけですかね~


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[2015/05/13 18:26] | 趣味 | page top
お役ゴメンの工具達~イヤ、甘いね
工具とは、工作に用いる道具全般に対して言います。そして、何年も人の手によって使われ続けて来た彼等は、いつしか錆びてくたびれてきますね。写真のこの錆びた工具達(レンチ・ボルト・ナット等々)は、この後いったいどうなって行くのでしょうか~再生されて、また使われ続けるのか?、それとも処分されてしまうのでしょうか?、その先には悲しい結末が待っているのかも、はたして??
錆びた工具ではなく~
なんて、いえいえ、違うんです。この工具たちは美味しく食べられてしまうんですよね~ちょっと、演出をしてみただけで・・・この錆びた工具の正体は何かと申し上げますと、コレは全部『チョコレート』だそうです(もちろん全部食べても甘くて美味しいそうです)。そうと言われましても、見た目は完璧に錆びた鉄の塊にしか見えないのですけど、発想がとっても面白いですよね~
甘くて美味しいチョコだと~
このチョコレートは、どうやらドイツで作られたモノらしくて、EUの各地(デパート等で)で売られているそうです。よく見てみますと、ボルトのつなぎ目とか、あっても役に立たないモノまで混じっていたり・・・やっぱりチョコレート以外の用途(食べられる)はないような感じがします。。
どんなお味なんですかね?.
こんな感じ展示されて売られているそうです。本当にどんな味がするのか(錆びた香りはしないと思います)試してみたくなります(管理人は甘党ですので)。それにしても、このチョコに見慣れてしまうと、その辺に転がっている錆びた工具を見ても美味しいそうなんて思ったり・・・なんてオチはないですよね~~


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[2015/05/11 18:06] | 趣味 | page top
週末の小話-05
☆ うちのジャーマン・シェパードが~

普通に考えてみれば、犬が猫に見えることはありませんし、猫が犬に見えるようなことはありませんよね。狼が犬に見えることや虎が猫に見える・・・というのは百歩ゆずって、理解は出来ると思います。ところが、ちょっとしたポーズや表情によって、まったく違う動物に見えることが~あったりするから、世の中驚きですよね。うちのジャーマン・シェパードが、どう見ても『カンガルーしか見えない』という、鮮烈な写真をご紹介します~
ジャーマンシェパード!.
え、おおお!コレは間違いなくカンガルーや!ジャーマン・シェパードは、一般に警察犬として活躍することが多い、賢い犬の部類に入るのですが~これはビックリかも。
カンガルーにしか見えない~
もはや、表情までカンガルーそっくりです。実際、飼い主がさせたというワケではなくって、自らこのソファーのスポットに入ってこの状態になっていたそうですね。う~ん、何ですか、足りないのはポケットくらいでしょうかね。ソファに挟まれて面長になった顔の輪郭(元々大きいのですが)、ピーンと立った犬とは思えない耳と、そしてなんともいえないぶらーんとなった前足の感じ。ジャーマン・シェパード、まさか、太古の昔には、どこかで繋がっていた可能性も・・・・。

☆ この美しい景色はどこ?~海外から見た日本

世界には、とても美しい場所がたくさんあります。それは、分かっているのですが、それを見に海外に出かけるには、いろいろと難易度が高いとお思います。日本人の感覚をとは違う、海外の方から見たこの絶景『いったいこの絶景は地球上のどこにあるの?』と話題をさらっていた日本の景色がありました。それは、エメラルドグリーンの美しい海と、その上を果てしなく続いて行くキレイで大きな橋・・・。
絶景かな絶景かな~~
この美しい風景を見ながらここを通るのであれば、さぞかし心が落ち着き・気持ちの良いと思います。何も言われなければ、どこぞの南国か?ってと思いそうですが、ここは山口県下関市にある『角島大橋』だそうです。
違うアングル~~
夜景もバッチリ!
さらに、この夜景はもう何とも言えませんね。角島の美しさは特に格別なんだそうですが、最近では観光客の増加にともなって島が汚れてきたということだそうです。ここは逆に考えて、狭い日本にはもう手付かずの自然なんてほどんと残ってはいないので、人の手でキレイに守っていくことが良いのではなんて思います。山口県ですか~ぜひ、一度は行ってみたいものですね。。


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[2015/05/08 17:57] | 趣味 | page top
ローマ法王の謁見の間には・・・ファイナルファンタジー
海外のネットで話題になっていたので、確認して見たところコレはガチで似てるなって思いましたので、ご紹介したいと思いました。「ローマ法王の謁見にある彫刻」がファイナルファンタジー(ドラゴンクエストと並ぶ、日本で生まれたRPGゲーム)のラスボスっぽいということで。改めて見てみますと、本当にまるでラスボスですね。
バチカンにある~
バチカンでは週に1回ほど、ローマ法王が一般謁見を行っているのですが、冬季の期間には「パウロ6世記念堂ホール」にて行われています。そのホールの様子(彫刻が)がまるで「ファイナル・ファンタジーのラスボスとの戦闘のようだ」と。以下の写真なのですが、確かに!昔、ゲームを遊んでいた頃に、こんな感じの敵ボス出てきましたわ。。
謁見の間には~
この彫刻は「復活」と呼ばれており、パウロ6世記念堂ホールの飾り付けのために彫刻家のペリクレ・ファッツィーニ“Pericle Fazzini”氏の手によって、1971年に造られたそうです・・・込められた意味には、イエス・キリストが死から復活しつつあるところを表現しているとのことでした。
これはFFか~
にてますわ~~
見れば見るほど、ファイナルファンタジーに登場してきそうで、違和感を感じません~照明が変ったり、色つきの照明が加わると、ますますファイナルファンタジー風ですね。
FFラスボス~
ラスボスをピックアップしてみますと・・・やっぱり、雰囲気が出てますね。それにしても、こういうところに目を付けるとは、さすがに海外の方々、侮れませんね。それにしてもFFとは懐かしいです。最近はしたことはないのですが、今でも覚えてますね~

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[2015/05/06 18:41] | 趣味 | page top
なんと!鳥の顔を持つ教会~
教会には信仰という名の下に入ったことはないのですが、観光地にある教会には内観に何度もありますね(管理人だけではないと思います)。そんな教会なのですが、アメリカ・フロリダ州タンパベイという街の海辺に建てられている教会が、かなりの特徴があって、話題になって観光客が多く訪れるスポットとなっていとのことです。 その特徴とはいったい何かと言いますと、鳥の顔に似ているらしいです。さてさて、どんな感じなのでしょうか?
教会なんだけど~
それは『ニワトリ』そっくりだと・・・たしかに、ユニーク過ぎるこの建物は似ていますね。その顔がかなり可愛らしかったので、ネット上にファンクラブまで作られたそうです。管理人的には、ニワトリというよりも「ピグモン」(ウルトラマンシリーズに登場の怪獣)似ているような、似ていないような感じにも見えますね。
愉快な教会~
どのアングルから見ても、遠目から見ても、ひょうきんな感じの憎めない顔。1944年に建築された『Church by the Sea』と呼ばれているこの教会は、スペイン式の建築であって、狙ってニワトリを模ってデザインしたワケではないとのことです。 そして、ビックリする事に他の方向から見ても、このチキンフェィスになるように作られているようです
いろいろな角度からでも~
遠くからでも~
夜も不思議な安心感を与えてくれるチキンフェィスのある景観。おまけに、とさかにあたる部分の十字架が光輝いているのも何ともいえませんね~
夜も安心???
この(クセのある?)可愛らしいチキンフェイス(アングリーバードに似ているとの意見もあり)が元で、インターネット上で拡散したこともあって、ビックリの予想外の人気観光スポットとなっているとのことです。教会の牧師さんの話では「観光目的の写真撮影を推奨している」そうです(ええんかい?)たしかに、陽気な時間が流れているフロリダなのですので?海辺にこんなんあっても楽しいって感じで、気分も明るくなってきそうですね


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[2015/05/04 18:54] | 趣味 | page top
週末の小話-04
☆ 世界地図の裏側ファンタジー・・・まるで別世界?

昔から世界地図を眺める事はあったのですが、それでもこの発想はしなかったですね。そう、RPGゲームでは時折 見かけはしたのですが、現代の世界地図で『陸地と海が逆転していたら・・・』なんて想像したこともなかったのですが、それを夢想した方がいて、実際にその世界地図を作ってしまう方がいたのには驚きですね。海の部分の7割が陸地に変容して、見覚えがあるのに、とてもファンタジーな世界地図とはいったい~!
裏世界地図1
こんな近くに、冒険心を誘う世界があったなんて・・・
裏世界地図2
すっごく斬新で新鮮な世界地図。けっこう見ていて見慣れているいるはずの地形なんですが、逆転した世界というのもどんなところなのか、思いっきり冒険してみたくなりますよね。うんうん、海底には未だに人類が知りえない謎が、そこには、まだ見ぬ世界がたくさん残されてれています。なんて、つい想像してしまいますね(改めて見ると四国湖が無いのはご愛嬌かな?)。

☆ ラピュタは本当にあったんだ、父さんは嘘つきじゃなかったんだ!

この写真はノルウェーの北西部沿岸にある町、アンデネスで撮影されたオーロラなのですが、よく見てみると、そこには謎の物体が写っていました。 神秘的で美しいオーロラを、長年に渡って撮ってきたカメラマンですらもびっくりしてしまったという・・・正体不明というか、クラゲ?んUFO?とも見える謎の物体はなんでしょうか?
お父さんは嘘つきじゃなかった~
おお、確かに大きなオーロラの横に何かが浮遊しているような。何でしょう?滅びの呪文を唱えてしまった後のラピュタっぽいです(空高く上昇していった)。いやいやラピュタかどうかは微妙なところですが、当時現地ではクラゲ?UFO?、と話題になってたそうですね。
ラピュタは本当にあったんだ・・・
実際には、この写真は1/20に撮影されたとのことで、専門家の話によりますと『人工衛星の鏡面パネルにオーロラの光が反射したのではないか』ということらしいです。それにしても何たる偶然、奇跡の一瞬かもしれません~ただでさえ神秘的なオーロラ、その横に、こんな謎めいたモノ・・・いろいろ考えちゃうのも納得ですね。


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[2015/05/01 18:19] | 趣味 | page top
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