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ちょっと、息抜きをしましょうか~ハンドグリップ販売
日本で売り出されていた『ハンドグリップ』の売り方を見て、外国の方が思わず「クス」っとなったらしいです。そして、どうやら海外サイトへその写真を投稿したら・・・これが、かなり面白くて、人気を呼んだそうですね。はたして、どんな売り買ったのでしょうか?ちょっとご紹介しますね。
ハンドグリップ
筋力トレーニングをするときに良く使われるこのハンドグリップなのですが、もちろん、自分にあった器具選ぶ事がとても大切ですよね。左側から右側に行くほどに強い握力が必要となっていきます~15kg→20kg→30kg→40kgと、だんだん写真の顔つきが変わってくることで、その必要となる強さが一目瞭然です。
この売り方が楽しい
そして、Maxパワーが一番右の70kgクラス。その握力は、なんとゴリラ級!!おお!これは何と分かりやすい。。男女の表情の違いのみに留まらないで、極端さを表すためにゴリラまで説明が飛んでいるところがけっこう笑えますよね。こういう発想って、言葉がなくても相手に伝わるので、なんだかとっても楽しいです。。
ゴリラってば~
ところで、そうなるとちょっと気になるのは実際のゴリラの握力です。残念ながら、テストをしてもゴリラが本気を出さないとか・怒ってテストそのものをぶち壊してしてしまうとか・なかなか測定は難しいそうです。でも、ギネスの最高記録は600Kgなので、平均でも400~500kgはあるようなので、人間ではとてもかなわないですね(人間の最高はジョー・キニーさんによって1998年に記録された188kg)。


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[2014/06/30 00:00] | 趣味 | page top
雛人形は苦手です~
実家に今でも残っている雛人形~この人形のあり方が不思議なことになっているので、それが元で、ひな祭りや雛人形がとてもに苦手です(というか、怖いです)。管理人は男兄弟なので、両親が買った物ではありません・・・おそらく祖母祖父(親は理由を知らないそうです)のどちらかに絡んでいると思われるのですが、すでに他界しているので残念ながら不明ですね。。
雛人形
雛祭りは3月3日に行われる『桃の節句』で、雛人形をかざり、菱餅・白酒・桃の花などをそなえる年中行事ですね。「雛祭り」はいつ頃から始まったのかは歴史的には判然としていないのですが、その起源説としての理由は複数存在しているようです。平安時代の京都にて、既に平安貴族の子女の雅びな「遊びごと」として行われていた記録がっています。もともと、立ちびなだったものが、室町以降に座りびなとなって、今のようなひな人形が作られるようになったのが、近世中期以後とされているようですね。
立ち雛
雛人形とは、「男雛」と「女雛」を中心として、人形が並んでいるのが普通だと思うのですが、実家にあるのはかなり高級な作りの人形が2つあるのですが、これが不思議なことになっています。同じ形の『女雛』が何故か2つあるのです。まったく理由が分かりません~「男雛」と「女雛」なら理解できるのですが。子供の頃に一度見て、すごく苦手になったのを良く覚えています。
女雛~
近代の様式になる以前には、雛人形を自分の体にこすり付けて、自分の穢(けがれ/不名誉や、不純さなど)を人形になしつけて、それを川などに流す事により、自分の体に付いた穢を祓ったとも言われています。「雛人形」の「雛」とは、「雛形」を略したものとされ、これには「小さい」という意味が込められていて「雛人形」とは「人間を小さくした物」・・・つまり「自分の穢を、自分と同じ形をした別の物に移す」ともいわれます。
どうしたものか?
無駄なことを考えなければ良いとは思うんですが、実家に戻るたびについつい意味を考えてしまいます。親はもう自分は処分しないといっているので、いつか管理人か兄がどうにかするんだろう?と思うのですが、本当に気が進みませんので、その時に忘れていればいいのですが・・・・無理かな。。。


[2014/06/28 00:00] | 都市伝説と不思議な世界 | page top
これは、神々しい~アルビノ
時折、自然界で姿を見せることがありますよね。たまたま、偶然、目にしたこのアルビノがあまりにも神々しくて、ぜひ紹介したくなってしまいました。アルビノとはメラニンの生合成に係わる遺伝情報の欠損によって、先天的にメラニンが欠乏する遺伝子疾患、ならびにその症状を伴う個体のことを指します(By:ウィキ)。
言葉になりません~
神々しい孔雀~
このアルビノの孔雀の画像を見たときに、あまりの神々しさに圧倒されました。普通の孔雀も綺麗で優雅なのですが、真っ白のこの孔雀は、もう別物にしか見えませんね。羽根の先まで真っ白で、一点の汚れも見えません・・・本当に美しくてため息しか出ません~本物を一度見てみたいですね。そして、アップの画像もこれまた素晴らしいの一言。
神の使い~
白孔雀を見るまでは、このアルビノのカラスが一番のお気に入りでした(何時だったか?このブログで取り上げました)。良い機会なので~このカラスも神々しくて、始めてみたときには思わず「神の使い」とか思ってしまいました。カラス=黒の先入観が強すぎて、もう、本当に別の生物にしか見えませんよね。
リスもかわいい~
アルビノの固体は、基本赤眼(色素の関係で)なのですが、すべてがこのパターンにはまる訳ではないようです。このリスも、毛先まで本当に真っ白ですね。自然界では敵に真っ先に狙われそうなんですが、意外にそうはならないで、生き残っているので・・・何か不思議な力が~なんて、実はあるかもです。
白鯨も胸熱~
白鯨が広大な青い海を泳いでいるの見るだけで、もう胸熱な感じがしますね。人間的な感覚意外は、何が凄いとかあるわけではないのですが、そういう風に感じることが出来る人間のそこが素晴らしいと思います(愚か者も多いですけどね)。。>

[2014/06/26 00:01] | 趣味 | page top
神秘的過ぎる美しい川の景色
美しい湖(透明度が高い)は摩周湖やバイカル湖が有名です。湖は常に水が流れてはいないので理解は出来るのですが、河川の場合はどうしてもにごりやすくなってしまいます。日本でも四万十川が有名ですが、もはやそれ以上~
見上げた光景は~
スイスにある南部アルプスの水が注がれている「ヴェルツァスカ川」は、その理を破って水深10m以上もあるというのに、底まで綺麗に透き通って見えるという驚異的な透明度を誇っています。そんな奇跡的で、美しくも神秘的な川をご紹介します~
驚異的過ぎる~.
川底からっ水上までくっきり見えるこの透明感。 もはや、陸地なのか川底なのかがまったく区別がつかないほど~ そこは、水の中を泳いでいるというよりも、まったく別の空間を飛んで散歩しているような感じがするダイバー。 ここは何処なのか?湖では決して出来ないであろう川底が、とてもとても神秘的ですね(CGではないですよ)。
気持ち良さそう~
水の流れによって形作られたヴェルツァスカ渓谷~その素晴らしい岩肌はとても綺麗で、 こんな神秘的なところを泳げたら、どんなに気持ちいいことでしょうか~想像しただけでも鳥肌モノですよね。 とは言っても、かなりの寒さなので、普通に鳥肌がたちそうですけど(落ちがついた?)。 泳いでる途中で、川底から見上げた光景のパノラマも素敵です。
小石まで見えるよ~
もちろん、水中の岩肌も美しいです。 見れば見るほど、縦横無尽というか縦方向のパノラマが(川だからかな)良いです。こういう景色を見ることが出来る川ってあったんですね。このお水ってそのまま飲めそうに見えますけど~どうなんでしょうか??
水の流れが育んだ模様~
この、川底のちっちゃい石まではっきり見えるっていうのは、恐ろしいほど驚異的です(オマケに寒い地方なので、水中の虫的なのもごくごく少数ですよね)。うん、ここまできてしまうと、やっぱり自分の目で見ないことには「CGだよね」感が否めないと思いますので、、映像的なモノも~



[2014/06/24 00:00] | 趣味 | page top
現代の商品広告と一味違う~100年前以上昔の広告に思いを馳せる
1894年~1954年に日本で作られた嗜好品(タバコやビール、昔はあまりなかったのかな?)の貴重な広告画像(もう、広告というよりはアートの域に達しているように思います)。たかが、商品広告のポスター・・・されど、現代の粗製乱造されている物とは、一線を引いていると思えるぐらいの広告をご紹介しますね(オマケに歴史も感じますしね)。

今回ご紹介するするポスターの中で、管理人の一番のお気に入りはトップ写真に持ってきた『カブトビール』の広告です。なんと申しますか、モデルさんの基本日本人の顔の創りなんですが、どこか西洋的な雰囲気を感じさせる容姿(そして、あまり近隣諸国の雰囲気を感じさせない)。着物の柄も良い感じですね(好みはそれぞれだとは思いますが~)。
右の広告がお気に入り

日本が西洋の文化を吸収して、独自の文化と西洋の文化の融合(和洋折衷)が始まっている感じのポスター(まだまだ、西洋文化の方が強い感じですけど)。そして、少しだけ世界を意識しているような雰囲気を漂わせます。。
日本版自由の女神的な

このキリンのポスターは大きく近代に近づきつつ、完全に戦争を意識した作りですね。管理人は基本的に日本が世界標準になってくれることを望んでいるので(日本○を持つこと)。自分自身の尻を拭けないモノというのは、一人前とはいえないですよね。
軍靴の足音

古い時代と近代化が進んだポスターを並べてみたのですが、管理人的には着物の柄は昔のモノの方が好みです。それにしても昭和の頃のポスターは、どうしても戦争を意識させるアイテムが散りばめられています~世情を改めて考えてみれば、当然なのかな。。
対比

政府が、いかにタバコやお酒を推奨していたのかが、分かるポスターが続きます。近代が近づけばそれプラス戦争を完全に意識させる(美人がポスターよりもあからさまに)ようになって行きます。現代の世情を見てどう思いますか?一度、国民で話し合う機会があってもなんて考えてしまいますね。
切っても切れない感じ

大政翼賛会・ナショナリズム・世界~そんな雰囲気を強く感じさせるポスターです。ゾウを見ると花子(現:66歳)をついつい思い出してしまいますね。ん、年齢的に考えるとモデルなっててもおかしくないかな??(戦後生まれかな)
花子的な

相撲・力士の扱われ方はプロパガンダとして、時の政府に利用されたので、相撲を国技と勘違いをしている人がけっこう多いようですね。そんな、裏話は置いておいて、なかなか力強さを感じさせます。『品質第一・信用第一・生産第一』・・・生産第一って?
国技ではない

ここまで来るとって感じがします。もう、完全に戦争を意識してますね。こういう広告が出ているときは、経済が苦しくて・国内に重苦しい雰囲気が漂っていて~まぁアレですね。そんな時代もあったというこは、忘れないようにしたいですね。
近づく大戦

たかが広告なんですが、思った以上に歴史の風を感じると思いませんか?時折、今の世情と昔の世情を他国に影響されない形で、ゆっくり話し合ってみたいものですね~


[2014/06/22 00:01] | 趣味 | page top
暑い時は、地下迷宮を旅しよう~気分かな
夏も本番が近づいてきました。そんな時は地下迷宮(ダンジョン)を旅してみませんか?このダンジョンという言葉には子供の頃から、妙な魅力を感じますね(冒険心や探索心をそそります)。その先にある達成感と言いますか・・・・。
地下迷宮・ダンジョン
罠が仕掛けてあったり・隠し扉があったり・未知なモンスターが潜んでいたり・そして、その先には誰も目にしたことの無い宝物が・・・・いくつになっても思考回路をブレイクしてくれますよね。EUには、そんな地下の墓場やら迷宮が、本当にあったりします。

パリにあるカタコンベ(地下や洞窟を利用した墓地です)。何といいますか、本当に何かあってとても神秘的で、ホントに宝物が隠されてそうです。フランスでは18世紀になって、作っていたお墓の数が足りなくなっていまい、そんな時にトンネルに大量の遺体が移動されました。その過程で出来上がったのがこのカタコンベのようです。一部が一般に解放されているので、観光地にもなってるとのことです。
パリのカタコンペ
骸骨は定番だけど、多いですね~
雰囲気はさすが~

モスクワの地下トンネル。お国柄か?管理人の先入観か?~この国の建造物には常識を超えたものがあるような感じがして、写真を見た瞬間にFF(ファイナルファンタジー)の世界を彷彿としてますね。中世というよりは、舞台はちょい前現代的な感じ・・・映画の「バイ○ハザード」的で、犯罪者・未確認生物がはびこりっており、銃やサバイバルナイフを武装して出口を目指して行く~そんな胸熱な雰囲気を見せてくれていますよね。
ロシアはおそロシア
定番の急いで脱出的なシーンを思い出しますね。
FFかバイオか~

ロンドンのカタコンベ(ウェスト・ノーウッドの共同墓地)。総数16万4000体もの静かに眠っている遺体が安らかに埋葬されています。そして、3万4000体にのぼる火葬された遺体が静かに葬られてるとのことです。ドラ○ンクエスト的な感覚だと、歴史や意味を考えることなく、片っ端から開けていって小さなメダルやらアイテム発見!みたいな感じですけども、実際の雰囲気では、それが出来る気持ちは微塵も感じませんね~金のために平気で盗掘できる神経は、ちょっと理解できないかも。。
ウェスト・ノーウッドの共同墓地
あさるとか・・・・ないですよね~
盗掘ねえ~

ミズーリ州オザークの大洞窟(アメリカ、EUじゃないような?)。見るからに立ち入り厳禁のかなり危険な雰囲気を漂わせる場所。ん、ミズーリ州?と聞いてピンと来る人は、さすがです~もしかしなくても、トム・ソーヤーですよね。とすると、冒険の舞台で出てきた洞窟のモデルっぽいのでは?といわれると、思わず納得してしまう雰囲気がありますよね。それにしても、洞窟の奥に、こんな綺麗な地下水脈を発見できたのなら、言葉には出来ない感動が味わえるかもですね。
オザークの大洞窟
こういう感じのシチェーション、好きです。
トムかな~

ブダペストの迷宮(ハンガリー)。紹介したダンジョンの中で、これが一番ダンジョンらしい感じがしますね。第二次世界大戦中には、防空壕として使われたり、震災等の時にも利用されたりしてたようですね。美しいお城の地下というだけで、胸熱な展開なのに、もう、見るからに宝物が隠されているような雰囲気、もしかして、最深部にはドラゴンが待っていたりして~剣と盾と松明と魔法が似合いそうな雰囲気。。
ブダペストの迷宮.
迷宮の奥には、何が待ち構えているのか?
お城の地下は定番だけど~.

広大に広がる地下迷宮、もちろん、そんな物にまったく興味が沸かない人も多いと思いますけど、時には見知らぬ世界に目を向けることも、楽しいと思いますよ~


[2014/06/20 18:05] | 趣味 | page top
管理人の日常~追記
引き続き、管理人の日常なので、楽しくはないかも知れないので、興味がない場合はスルーでお願いしますね。

まさか、追記を書くことになるとは、思いませんでしたが~書かないわけにはいけませんね。。今週に入って、私の受け持つ作業が激変しました。今まで、一人で作業することが多くて、先月も超勤王(残業時間が長い)を取ったばかりで、過去数回ゲットしてます(何の意味もなく、どっちかと言えば不名誉)。一応、念のため~仕事がトロい訳ではなくって、単純に仕事量が多いだけですよ。。
個人作業
日曜日に聞いた「偉い人に言っておいたので、次からこんなことはないですよ」と言う話を、実は『部署が違う課長あたりに言ってくれたのかな?』なんて思っていたので、特にそれほど、気にすることなく・・・月曜日に仕事に行きました(日曜日なので本当に偉い人はいなかったはずなのですが)。ところが朝から様子が変っていたことにビックリ!なぜ?(管理人が担当課長に話した時は、何も変らなかったような)
月曜日の仕事は~
統括部長が朝から私の所に来まして、現状の聞き取りをしていきました~「今は役所からの引き受けの仕事が大量に来ているます。ですので、トンでもなく仕事量が多いので、物理的にとても時間がかかってしまいます」という話をしました。その後、計画部・統括部長・担当課長からの話があって、普段の仕事以外の大量部分に対し、他の部署で主力作業をしてから私に渡してくれて、そして、まとめて提出という形になりました。このことにより、劇的に残業時間が減ることになり、とっても楽になりました。
いきなり統括部長~
さて、どうしたものか?お礼の一つも言わねばなるまいて~という訳で、今まで気にもしていなかった件の女性の出勤日を確認、月・火曜日と休みらしい。なので今日だなっと思い、やっと『日曜日は、本当にどうもありがとうございました』と話すことが出来ました。良かった良かった。それにしても、「偉い人」って誰なのかな?課長?ってこともないと思うけど、それとも、そういうことを相談できる部署があるって、前に聞いたことがあるような気もするけど。。
プライドなんてなかった~
ここで、サラッと終ると思ったのですが、、端末入力をして必要書類を作成・出力、普段の作業なのですが、運悪くプリンタが紙詰まりを起こしてしまいました。初めて見るレーザープリンタ、解説を読みながらあたふたしていると、件の女性がひょっこり来て(端末は同じ場所のモノを使っているので)、テキパキと紙を取り出しあっさり直して頂きました(直し方のレクチャー付きで)。もうなんかね~どうして、こうなっちゃうのかな、、どんどんダメな人っぽくなって行く様な。。。


[2014/06/18 18:39] | 生活 | page top
管理人の日常~
管理人の日常なので、楽しくはないかも知れないので、興味がない場合はスルーでお願いしますね。

昨日の日曜日、仕事だったのですが、その仕事量が尋常ではなくて、朝、見た瞬間から定時には明らかに終らないと判断出来たので、直属の上司がお休みなので部長にことわって(超勤のルールがあるので、それを超えますって伝えて)何時もどおり作業を始めました。この職場は公務員系の流れを汲んでいるので、自分に関係のない部署の作業を手伝ってくれることは基本ありませんね。
日曜日の仕事
土曜日もいろいろ忙しかったので、早く帰りたいというのもあって休みも取らないで作業をしていました(朝から9時からトイレに2回と昼休みナシ、もちろん自己判断)。そんな感じで一人で黙々と作業をしていると、声をかけてくる方がいまいした。部署は違うけど同じ契約社員の方で、顔を会わせたら挨拶はしていたので、顔は知っている程度な感じでした。
終らないよ~
その女性曰く「作業を手伝います」と声をかけられて、内心『は?』と思ったのですが、「手伝えることがあったら手伝いますので言って下さいと。。」正直、この方はの回りに正社員(男性)やら同じ部署の契約社員(男性)が、ちょこちょこいるので、あんまり良い印象は持ってなかったのですが(ごめんなさい)、よろしくお願いすることに~
手伝います~
作業の手順を説明し終わった後に、「朝から仕事してて、お昼休み取ってないですよね」と聞かれて「え、作業が遅くなって終らなくなるから」(見てたのか?)、「一人でやっていては終んないですよ」と言われ「あ、そうですね」(正論過ぎて言い返せず)、「そうなら、偉い人にちゃんと言わないとダメですよ」と間髪いれず言葉を紡がれて「・・・ですね。ごめんなさい」(ダメ出しついでに、何故か謝ってる)、そんな話を約10分。その後、正社員をつれて来て頂いて3人で作業をすることに、日付が替わるずいぶん前に作業終了しました。最後に「偉い人に言っておいたので、次からこんなことはないですよ」と言われて「感謝しています~ありがとうございます」と返して、女性は帰って行きました。
ちゃんとしなきゃ!.
良い話(?)で終らしたいところだったのですが、まさか一回り以上若い女性から説教(もちろん仕事内容での説教は、受けたことはありませんが)を頂くとは思わなかったです。おまけに作業中にけっこう見られているような(迂闊な事はできないかな)。こういう感じの説教をちょっと前にも受けたような?なんだか、嬉しいんだか・居た堪れないんだか、そんな週末でした。。


[2014/06/16 18:39] | 生活 | page top
信じられないほど美しいカエル~
今日から復帰しますので、良かったらよろしくお願いしますね。

もはや作り物の域に達しているのでは?と錯覚するぐらいに、コバルトブルーの色を持っているこのカエル。この綺麗な色合いから、世界一美しいと称される「コバルトヤドクガエル」なのですが、見た目とは裏腹に、強力なアルカロイド系の神経毒を持っており、1匹で約大人10人を殺せるほど。そんな殺傷力の高いこのカエルなのですが、案の定、絶滅危機に瀕しています。外見は綺麗だけど、どう見てもただ綺麗なだけには見えませんよね~
コバルトブルー
このコバルトヤドクガエルは、コスタリカやブラジル等の熱帯雨林に生息している体長2.5㎝前後くらいの小型(日本の雨ガエルくらいかな)です。しかし、全身が見る者を引き付けてしまうほど、目を見張るような明るい青色から、世界で最も美しいカエルのひとつに数えられています。手放しに喜べるかどうかは微妙なのですが、この度、英ウォルフォード北にあるロップシャー大学での研究グループによって、このカエルの人工繁殖に成功したそうですね。
美しい物には・・・
その大学の研究グループは、コバルトヤドクガエルの生息している環境に似た水槽をを再現して、水中で卵に紫外線を照射しながら観察していたところ、約12週間後に、成体になるまで育ったという報告がなされました。本来ならこのコバルトヤドクガエルは1匹で10人の人を毒殺できる程の猛毒を持っているのですが、このカエルの持っている毒は、生息地を同じくする餌(アリやダニ等)から摂取からの蓄積、ないし、体内で生成されるようです。なので、飼育下で繁殖させたこのカエル達は、その餌に毒を含まないために毒性は無いとのことでした。。
はたして、幸せか?.
毒がなく危険性がなくって、絶滅危惧種から脱出したら・・・おそらく(管理人だけではないと思いますが)この見た目によって、観賞用(ペット?)とされるような気がしてなりませんね。人が作り出した環境破壊により絶滅危機・それを脱出できたら観賞用の可能性、カエルにとってそれは幸せかどうか?管理人のようなパンピーには推し量ることができないです。元の生息地で静かに暮らせることを望むのみです。。


[2014/06/14 09:11] | 趣味 | page top
ご訪問ありがとうございます~
昨日から体調を崩し気味で、今日完全に壊してしまいました。ブログの更新を2・3日休みますので、よろしく、お願いします。。

[2014/06/10 18:59] | 未分類 | page top
大丈夫なの?マンション管理組合
マンション管理役員の引継ぎを昨日行って、管理人は役員を引退しましました。終ってやれやれだったのですが・・・行っていた大口会計の仕事を引き継ぐのがすごく大変でした。。何といいますか、前回(私が一番若かった)・前々回(私より若い方もいました)、そして今回一気に高齢化が進んでしまい、一番若い方で65歳強とかなかなか微妙な数字ですね。新築のマンションなら問題の先送りは出来そうですが、なかなか厳しい問題ですね。
マンション管理組合
さて、大口会計なのですが、マンションの維持・管理・修繕 等の費用を相手の会社に振り込んで、その金額を帳簿付に記入するのが仕事です。マンションによって振込み方法が異なると思うのですが、住んでいるマンションでは、銀行の手数料込みにで振り込みます。例えば、金額10万円(-880円手数料)なので、99.120円で、用紙に記入して振り込みます・・・簡単なのですが、つい、10万って用紙に書いて・・・というのが、よくあるミスですね。。
会計のお仕事
20分くらいの説明で終るかなって思っていたのですが~甘かったでした。。後任の人が72歳のおじいちゃんで、会計とか今まで触ったことがない人で(普段は奥さんがお金を管理しています)、帳簿の書き方・振り込み方法・用紙の書き方・その他もろもろ+分からない場合のアフターケアまで、、引き継いだ方が安心出来ないとは(なぜか、2時間近くかかってしまった)。このマンションもお年寄りが多いとはいえ、若い人もかなりいます。グチではないのですが、ちょっと書きたいので、お許しくださいね~
なかなか大変ね
(若い人に・・・他のマンションも状況は大して、変らないと思います)あなたのが買ったマンションを守るべき維持・管理、お金を預かっているのがこんな状態です。何十年払いのローンを組んで、買ったのか?皆目、検討もつきませんが、それでよろしいんですか?いい加減な管理になれば、お金はない・あっちこっちボロボロになってしまうというのに~実際は、買ってしまえばローンだけってワケではないんですけどね。。


[2014/06/08 18:35] | 社会情報 | page top
都市伝説っぽい話
幾分、疲れた顔をした友人と久しぶりに飲みに行く事になりました。珍しいこともあるもんだなって、考えながらその場に赴きました。世間話やら最近のことやらを一通り話し合った後に、何かを吹っ切るように彼は話し始めたのが、とても印象的でした。その話は・・・・昔の若かった頃のお話。。
楽しい飲み会が・・・
当時の彼は、福祉の専門学校を卒業してから、臨時介護員となって、とある埼玉(○○さ○苑)の施設にしばらく勤めることになりました。特に周辺には何もない立地~それは、雪も降るか降らないかという時期に夜勤で勤務してい時のことだそうで・・・。(このころのことは管理人も、よくよく記憶に残っています。勤めていた時期に、しばらく音信不通になっていたような)最近、出向ということで、久しぶりに数ヶ月の間その施設におとずれることに。。前に務めているの時のことを話してくれました。その施設の作り自体は、回廊型の形になっているので、 徘徊癖のある認知症の方でも、一周すれば自分の部屋に戻ってきます~そんな感じだったとか。
その施設では~
定時の巡回・確認が終わって、各部屋の様子を見ていた時に通路を歩いていると、ちょうど対面になる窓越しのあたりに、黒い人影が角を曲がっていくのが視界に入ったとか。 彼は、まあ、「いつもの人が部屋から抜け出して歩いてる」のかな~万が一施設から抜け出されては、大事に至るかもしれないし・・・なので、様子を見に行ったそうです。 アレ?個室を覗いてみると、いつもの人は部屋で寝息をたてています。 (??違う人か、職員かな?) 念のため、個室を全て確認しても問題はないし、 各階の職員に確認しても、来ていないと言いわれて。。 それが元で、怖くなった全職員は廊下の電気を、念の為に全部つけて勤務するようになったそうです。。
時折黒い影が~
明け方近く、その時の最後の定時の巡回・確認をしていると、リーダーから召集がかかりました。慌てて、その場に行ってみると、そこにはすでに息を引き取った寝たきりのおばあちゃんがいました。たしか、零時のオムツ交換時は生きていたおばあちゃんは、急性的に亡くなってしまっていました。待てよとよくよく考えてみると、影が角を曲がっておばあちゃんの部屋に消えたような・・・目の端に写っていたのをかすかに覚えていました。
自分なら耐えることが出来るかな?
二週間前、あの角を曲がる前の部屋の方が亡くなっているのは記憶に新しい。今回、それから数週間後、亡くなったおばあちゃんの部屋から回廊の部屋から、また亡くなられた方が出てしまいました。 なぜ連続に続くのだろう?不思議(不気味)に思った彼は、長く勤務していて信頼している施設直属の年配ナースに全部の今までの話をしました。
こういう場所では普通なこと??
そうすると、「きっと、寂しくてグルグル回ってんだろうね。職員は皆そういう影を見ているのよ。そして、その時には、何故か決まって亡くなる方が出るんだけど~あんまり、気にしちゃダメよ」と。 当時の彼は、それでも勤務期間を勤めきりました。再び、その施設に足を踏み入れた彼の前に、同じ展開が繰り広げられているそうな・・・。


[2014/06/06 17:42] | 都市伝説と不思議な世界 | page top
氷点下20度以下だからこその世界
ここ最近(季節はずれかな?)、本当に暑いですよね~まあ、暑いのは今に始まったことではないのですが、梅雨入り前に夏日連発とか~勘弁して欲しいですよね。(エアコンの利いている場にいる方にも)せっかくだし、少しだけ涼しくなるような記事を書いてみようと思いました。涼しい話といったら、怪談でもなければ・・・そう、ロシアですよね~なんと言いますか?先進国なのに、未開の所をたくさん残しているので、かなり面白いですよね。
今年は冷夏の予定では?
氷点下といわれる世界では、当然のことながら濡れたタオルを振り回すだけで、カッチンコッチンになってしまいます~ということは、消防作業のために、行われた放水であっても、すぐに凍りついてしまうということですね。 そして、偶然にもマイナス20度を下回っているモスクワで、古い木造の民家がたまたま火事になったのですが・・・消防後のその家の姿は、もはや『氷の城』のような姿に変っていました。。これは、かなりすごいですよね!
氷に閉ざされた世界?
モスクワの郊外にあるこの建物は、実は、著名な作家や画家などの芸術家も滞在したことで有名になっている建物だったのですが、木造のためにとても火の回りは速く大変だったそうです(ケガ人がなかったのも幸いでした)。しかし、迅速な対応が出来た消防隊活動のおかげで、全焼には至らなかったのです。しかし、写真のを見ての通り、荒れ狂った悪魔のブリザードでも通り過ぎたような、そんな氷漬けの状態に・・・。
あっという間に・・・
氷に閉ざされながらも、かろうじて玄関のドアは確認できるような感じです。もちろん、火が消し止められたのはとても幸いなのですが、中からは火攻め攻撃・外は氷攻め攻撃とは~もはや逃げ道がないよ、というのはかなり辛いですね。そして、氷が張っている家の壁・黒焦げになったどこか悲しげな家具~不幸もさることながら、自然はさらに厳しい現実を見せ付けてくるような感覚に囚われます。。
パンダちゃんも寂しげ~
おそらく水をかぶって、カチカチに凍ってしまっているであろう庭のパンダも、なんだかとっても寒そうです。記事を書いていて思ったのですが、涼しくというよりは、なんとなくもの悲しいそんな感じが伝わってくる写真ですね。火事→消火→焼け跡→そして、氷に閉ざされた~それだけのことなのですが・・・涼しくなる以上にインパクトがある感じですよね。日本では今日以降は、全体的に気温が落ち着きそうなので、とりあえず一安心ですね。。


[2014/06/04 18:17] | 趣味 | page top
新・日常の小話-10
☆ パワーアップした「だまし絵」?

さて、前々回に少し「だまし絵」(見方によって二通りに見える)について説明したのですが、さらにパワーアップっした「だまし絵」をご紹介しようと思いますね。それは、さらに、『年齢によって見えるものが変わる』というモノが加わった絵で・・・これが、意外に分かりにくくて、片側はあっさりと分かるのですが~今回のモノは、なかな、わかり難いです。はたして、皆さんは気が付きますか??では見てみましょう!
だまし絵続き
この絵(下の絵です)は何に見えますか?う~ん、これは、二人の男女がとても愛し合っているような感じのイメージですよね。ところが、この絵に隠されているのいったい。。この絵は、見る人の『心の成熟度』によって、見えるものが変ってきます。何故かと言いますと、興味深いことに研究の結果では、小さな子供達にはそれが見えないということです。理由は簡単で、愛し合うカップルの映像というか概念が彼らの中にないからということだそうです。
純真な心??
では彼らには何が見えるかというと、9頭のイルカということです。残念なことに、これによって判明することはには『もう、イルカを見い出すような、子供の純真な心をもう持っていない』ということのようです(成熟しているとも言いますね)。もしも、10秒経ってもまだイルカが見つけられないとなると、あなたの心はかなりアレかもしれないですね。困りました~まだ見えないとなると。では、女性の右腕と頭の間を見てみますと。首側が尾ですね。ヒップにも肩にもあったりします。純真と成熟とは・・・なかなか、難しいことなのかもしれませんね。

☆ 意外に悩む選択?

独りで乗る最高級の新車のスーパーカー vs 美女(イケメン)と乗るオンボロカー
どっち??
~これって、けっこう悩みますね。。管理人だったら後者をおそらく選ぶと思います。予想なのですが、きっと、後者を選ぶ人のほうが過半数越えをするのでは?かなりのナルシ○トっぽい人か、車を愛してやまない人か、なんて思います~さて、みなさんはどういう選択をするでしょうか・・・気になるところですね。

お金を好きなだけ使える vs 時間を好きなだけ使える
難しいかも??
かなり究極の選択に近いものがあります。お金も好きなだけ自由に使えるのもとっても魅力的(いずれはあきるけど)ですし、時間を心ゆくまでゆっくりと使えるというのもすっごい魅力的(たぶんあきるけど)さてどちらにしたものか?この辺は人生観にも繋がってきそうですが、、そんな大そうなモノでもないかな。。


[2014/06/02 18:01] | 趣味 | page top
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