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実は勘違いしていたのか?社名にまつわる~
仕事をしていると書類やメールを出す時にで、取引先の企業名を間違えてしまったら大変ですよね(めったにないとは思いますが)!もしも、してしまうと・・・知らなかったでは、済まされない場合もってこともあったりなかったり。。実は、意外に表記や読み方を間違えやすい企業名って、かなり多いかったりします。そこで、有名だけど間違えて覚えていた(かもしれない)大手企業名についてのお話(参考:マイナビウーマン)知っているはずだけど実は『間違って覚えていた大手企業名を教えてください(複数回答:665人)』

第一位 ×キューピー ○キユーピー (65.3%)
キユーピーですよ~
これは、きがつかなんだ・・・多くの人が「ずっとキューピーだと思っていた」ようで、学生の人では「就職活動で初めて知った」とか、もしくは「つい最近知った」(本当?)なんて答えまで。。この結果を見てみると、あっさり納得してしまったり?設立が大正時代と歴史があるので、『昔の仮名遣い』で登記されているようです。商標も当然「キユーピー」で統一されていますので・・・気になったら買い物の際に確認してみては?。もちろんテレビで放送している料理番組も「キユーピー3分クッキング」ですね(読み方は「キューピー」です)。

第二位 ×キャノン ○キヤノン (35.0%)
キヤノンですよ~
これまたややこしいですね・・・こんな感じが「社名は間違ってはいけませんよね。正しく覚えたいです」とか、「電車の中で人が言っていたのを聞いて、自分も間違えていたかも、と」とか、「ずーっとキャノンだと思ってたし、そう発音している」などなどです。ホームページに書いてあるのですが、『「キャノン」では「ャ」の上に空白ができてしまい、穴があいたように感じてしまうので、それを避けたとのこと』だとか。実は、見た目の文字のバランスも考えていたんですね。

第三位 ×シャチハタ ○シヤチハタ (32.9%)
シヤチハタですよ~
言われてみれば、気がつかなんだ・・・「鯱にちなんでシャチハタじゃないのかしら」とか、「シャチハタと言っているから」とか、「読み方がわからない」たしかに読みやすいですしね。ちなみに「シヤチハタ」の社名の由来は、本社のある名古屋城・名古屋のシンボルである金のシャチホコを描いている旗を商品のマークにしていたからということです。ということは、つまり「鯱旗」ですよね(間違えそう)。設立当初から「シヤチハタ」と表記していて、現在も変わってないので~見てみると。

四-五位 ×三和シャッター工業 ○三和シヤッター工業 (23.0%)
       ×文化シャッター    ○文化シヤッター    (22.4%)
シヤッターですよ~
こだわりがあるのかな・・・「知らなかった」とか、「『ッ』は小さいのに『ヤ』は大きいとは……」とか、「そういえば、昔の登記のものは独特な書き方だと思い出した」とかですね。四位の「三和シヤッター工業」もしくは、五位の「文化シヤッター」(もちろん「東洋シヤッター」も同じ)も「シヤッター」と表記です。一応文化シヤッターのホームページに書いてあるのですが、『「ッ」と並んで小さい文字が続いてしまうと字の据わりがよくないため、デザイン的に』こういう表記になっているそうです。

おまけ~これも間違えたくないですね
やれやれ~
『×三菱電気 ○三菱電機』たまに間違えそうです。『×ビッグカメラ ○ビックカメラ』アルファベット表記をみたら「BIC」でGじゃないのね。『×ブルドッグソース ○ブルドックソース』これは、イラストがブルドッグなのに・・・一言、言いたいんですがダメですか?~落ち着いて、表記を見てみると、案外勘違いして読んでいることってありますよね。運が悪いと人前で話して、恥ずかしい目に合うかもですね。。


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[2014/05/31 10:19] | 社会情報 | page top
目の錯覚を利用したドッキリ写真に騒然
昔に、、小さい頃に、だまし絵にはまったことってありませんでしたか?そう、見る角度によって違う絵に見えたりするという物ですね。実は、大人になってから見ても、目の錯覚とかってけっこう面白いです。なんといいますか、人間の目って意外とだまされやすいので、大人になったからといって、だまされないワケではないようです(しかもあっと驚くほど)
だまし絵~
上記の写真を見てみますと、どんな感じに見えますか?見え方は2通りあると思いますが~右の写真には見方が2通りあるのですが、わかりますか?斜め後方のうなじをうつしているる若い婦人と、右を向いた老婆の横顔にみえますよね。そして、片方しか見えなかったのが、改めて、もう片方の絵が見えたりすると「おお!!」って感じになりませんか??
胸が・・・という訳ではありません
目の錯覚は、実際に、色にだまされたり・形にだまされたりと・構成にだまされたりと、興味深いものが多くて楽しいですよね。だまし絵が進化したワケではないのですが、目の錯覚と先入観を利用した写真(胸がはだけているワケはありません)で、海外で話題になった写真をご紹介したいと思います。


一瞬、なんと?と目を疑うってしまうような、あられもない女の子たちの姿に、赤面してしまう『錯覚写真』を見て見て下さい。。。鏡越しに映っている女性3人の画像なのですが・・・・どうなってるのかなと、よく見てみると「こ、これはけしからん」と思った人は落ち着いて、よ~く見て下さいね(気が付かないということはないと思いますが、ポイントは後を向いている女性です)。
さて、何がおかしい?
う~ん、思いっきりだまされたような、女の子達が化粧してるだけじゃないかな(お尻が目に入ったとたん錯覚がどれかなんて探してもいなかったのは秘密)。だけれど、だまされやすいのは、写真のせいかどうかは疑問です。それにしても、これは狙って取ったものなのか?もしそうだったとすると、この発想はさすがになかったですね。偶然なら100万に1回という感じでしょうか?


[2014/05/29 06:28] | 趣味 | page top
お茶を飲みながら-10
☆ ちょっとしたインテリアがおしゃれ!

見た瞬間にほれ込んでしまいました~この面白インテリア。どんなものかといいますと、、ドアのついたコンセントカバーというものです。洋室にも和室にも変らない設置物といえばコンセントなのですが、このちょっとした工夫によって、味気ないコンセントが凄く良いインテリアになりますよね。残念ながら手作りなので、買えないのが残念なところです。。
ちょっとしたインテリア
使い方としては必要な時に扉を開けてコンセントを使用して、使い終わったら扉を閉めます。ただそれだけのことなのですが~とってもオシャレな感じがして、たまらないです。洋風の扉も良いのですが、和風の両開きの障子タイプのコンセントカバーも味があって良いですね。正直、管理人にはこの発想は思いもよらなかったですし、完成度が凄いと思います。
おしゃれ感が??
和風の両開きの障子タイプを開いてみると、(上写真)ちゃんとコンセント差し込み口が出てきて~こんな感じです。 そして、コンセントを使用していないときに、こうして隠せるのがいいですね。部屋に合わせて、洋風な感じ・和風な感じにすると、さらにマッチしてきそうな気がします。
発想の勝利かな??
材料はホームセンターで購入した手作りです(本当に上手です)。取っ手のところや障子部分の模様が、絵柄がとても凝っていますね。 ふすまの上の感じにすれば、絵にはいろいろなバリエーション(若干、絵心が必要かも)が出来そうで、 すばらしいのひとこと! この和風・洋風が風流でよいです~きっと、欲しいと思う人もかなり多いのでは?

☆ サンタクロースの秘密

ちょっとばかり時期を外しているのはご愛嬌。でも、夏に向って知ってても良いかもしれない小話を一つ。サンタクロースと聞かれれば、こう答えるのでは~赤い服装に白いヒゲを蓄えた陽気なおっちゃんの姿を想像するのでは?しかし、夢も希望もない話になってしまうのですが、そのイメージの起原としては、おとぎ話のそれではなくて、コカコーラ社の広告キャンペーンによるものだったという残念なお話。
サンタの秘密
コカコーラ公式サイトを見てみますと、サンタクロースの実際のモデルは、4世紀ごろトルコに実在した守護聖人・聖ニコラスの伝説のお話にもとづいている伝説上の人物です。本来は、クリスマスには欠かせないキャラクターとして、広く知られているのですが、共通のイメージは本来なくって、その姿は、愉快な老人の小人や妖精・恐ろしげな子鬼・さまざまに描かれていたようです。
なるほど~!
1931年に、コカ・コーラ社のクリスマスキャンペーンのおり、『画家ハッドン・サンドブロム』が描いたサンタクロースが、赤い服に白いあごひげをたくわえていて、見るからに陽気で楽しいサンタロース。その人間味あふれる表情やしぐさが、たちまちのうちに人びとの心をとらえて広まっていきました。1931年から1964年までの間に、コカ・コーラのために描きました~それが広がって現在に至って、クリスマスのシンボルとして、世界中で親しまれるようになったとのことですね。


[2014/05/27 18:14] | 生活 | page top
ほっと一息、自然を見てみよう
☆ 世界最小の猫~クロアシネコ

この子の、平均的な体重は約1.6kgで、現存する猫の中では最も小さいも種類の一つ、とされているこの「クロアシネコ」。すっごく可愛いので、家猫のように見えますが、立派な野生の猫です。主に南アフリカ共和国、ナミビア、ボツワナ、そしてわずかにジンバブエに生息しているといわれています。一般的には珍しい動物だと考えられていて、近年国際自然保護連合のレッドリストにも登録されている絶滅危惧種です。
クロアシネコの赤ちゃん
クロアシネコの特徴は、体の大きさと比べて頭が大きく、名前が示唆するように足の裏側は真っ黒だったりします。その小さなサイズのため、主にネズミ・小鳥・派虫類・昆虫などの小動物を捕食するのですが、アグレッシブなこの子達は、時に自分の体重よりも重いハジロクロエリショウノガン(大きな鳥)やケープノウサギを捕まえることもあるようです。
野性味溢れる
野生なので当然なのですが、クロアシネコは少しでも人間が近づくと逃げようとするシャイな動物ですが、追い詰められると豹変して、獰猛に反撃することがよく知られているようです。このような習性から南アフリカでは「アリ塚のトラ」と呼ばれることもあるそうですね。
また、絶滅危惧種
クロアシネコは極めて単独性が強いようで、繁殖期もオスとメスは約5~10時間ぐらいしか一緒に過ごさないとか(ビックリ)。なぜなら。生息地に獲物となる動物が極めて少数しかいないので、一緒にいると食料が不足してしまうからだと考えられているとのことです。狩りのために一晩に8kmも移動するため、エネルギー消費は非常に高くて、一晩に250gもの肉を食べるとか。これは自己の体重の6分の1に相当する。 見た目の可愛さだけでなく、野生でも生き抜ける力強さを感じるネコさんでした。。

☆ 自然の浄化作か神の怒りか~恐ろしくも美しい火山雷

火山雷とは、火山噴火によって作り出される、雷雲から作られるものとは違う雷のことであります。そしてこの雷は、火山という条件下のために、とても近づきにくい場合に発生することが多く、詳しい観測されることはめったにされないようです。火山雷は、火山によって噴き上げられた蒸気や火山灰の粒子が、衝突し合うことで帯電して生じるそうですね。
神の怒りか、火山雷
日本の火山、桜島でも(以下の写真)この火山雷と呼ばれる稲妻は観測されています。見れば見るほど火山は生きているように見えますね~そして、外国の出来事というわけでもなく、日本でも普通に見れたりするんですね。雷雲より生まれる雷とは違った・・・何といいますか、パワー?破壊力を凄く感じますね。
日本でも~
こういう、人知を超えた力を見ていますと、人の小さな小さな嫌な事なんて簡単に洗い流してくれそうで、気持ちがいいですね。見ていると時が止まった感じで、思わず見とれてしまいますね。写真に収めるのはかなり大変なようですが、もし収められたとすると、かなり嬉しい瞬間なのではないのかな~なんて、思ったりもします。。


[2014/05/25 18:56] | 趣味 | page top
世界を驚愕させた日本の芸術
夏の風物詩の一つと言えば、金魚ですよね。最近では金魚すくいが一般的だと思いますが、昔の私の子供の頃には、まだ『金魚売り』が残っていました。これは何かと言えば、金魚を台車に乗せて、道を歩きつつ金魚の販売をしていた業者さん達(今なら、焼き芋屋さんみたいな感じですね)です。それはさておき、今回、紹介したいのは実は金魚の芸術・アートの話なんです。
夏の風物詩
大きな桶に元気よく泳いでいる金魚、見ているだけでも子供の頃の思い出を思い出してしまいそうな感じがしますが、この写真は、本物ではなくって・・・木の桶と、樹脂に描かれた金魚によって作られています。あまりにもリアル過ぎて、海外の方から『生きた金魚を樹脂の中に入れて固めたのだろう』と言わしめたほど~この現代の芸術に、管理人は思わず感動してしまったのでした。
可愛い金魚だけど
(知っている方は知っていると思いますが)これを製作したのは、金魚アート作者の深堀隆介さんです。魅惑の制作方法は、入れ物などに、透明な樹脂をうすく少し流して、そこに彩色する~という作業を何度も何度も繰り返して、描きこんで立体的な作品に仕上げていきます。横浜市在住の美術作家であり、2002年にこの技法を編み出し、以来、ずっとこの技法で制作を続けています。
作り物だったとは
色とりどりの金魚たちが織り成す幻想、金魚を愛してやまないその気持ちが、たくさんの作品に現れているように思います。そして、見れば見るほど懐かしさを思い出すのはなぜなのかな?ああ、そういえば、金魚達に餌をやらなくちゃ、、あれ、この金魚が本物じゃなかったって事すら忘れてたよ~なんて話も、まことしやかにありそうですよね。。
芸術の域を超えている?
深堀さんのオフィシャルサイトにこんなことが書かれていました。『10年前のある日、絶望的になっていた作家を、飼っていた金魚が救った。さほど可愛がらず、なんとなく飼っていた一匹の地味な金魚。だが、落ち込んでいる作家の眼には、その子は最高に美しく見えた。「何故いままでその美しさに気がつかなかったのか。何故いままでその狂気に気がつかなかったのか。金魚は、善も悪も持っている。金魚には全てがある。だから美しいのだ。」作家にとってそれは、まさに決定的であった。その後、金魚がテーマの作品が大部分を占め始め、とうとう金魚だけになってしまう。現在も金魚を通して、作風を問わず様々な表現を試みている』~作品を見れば、伝わってきますよね。
金魚は和風がにあう?
実は数年前に、展示を見に行った事があるのですが、すっかりその時のことを忘れていました。たまたま、この記事を読むことがあったので・・・思い出しました。 販売もされていたのですが、低価格を実現して、お求め安くした作品(樹脂が数層で可愛い感じ)と、 高価格なんだけれど、作家が納得行くまで徹底的に層を重ねたのと 、あって、前者は普通に絵だとわかるレベルなんだけど、 後者は本物にしか見えない(いや、本物を越えていないか?)くらいリアルです。 金魚も素敵で綺麗だけれど、水草や花びらや浮草・器との見事なコラボ~興味があるなら、一見の価値があると思います。

もしよろしければ、製作過程を見ると楽しめるかもしれませんので、興味があるなら。。


[2014/05/23 19:03] | 趣味 | page top
トマトの育て方は、新しいフェーズに移行したようです!
夏野菜の代表の一つといえばトマトですよね~そろそろ、おいしくなってくる季節が近づいてきます。どちらかというと、比較的に自家栽培がしやすいこともあるので、自前のトマトを作る人も多いと思います。。トマト畑を収穫する風景は(下:写真)こんな感じですよね~しかし、今回ご紹介するトマトといったら、全く新しい次元のモノなので・・・・。。
トマト収穫の風景
『これは!なんだ~トマトの育て方は新時代に突入したのか?」と感心されているトマト畑の写真をどうそ。うぐわぁww!ものすごい大豊作!管理人の感想を一言でまとめますと『これはなんだ』です。あれれ、う~ん、ビニールハウス物のトマトでも、こんな育ち方はしなかったような・・・ブドウのように天井からぶら下がっていますよ。。。
こ!これは!!
まあ、一瞬考えてしまうのですがって事もなく、実はこれは、品種改良されたハイブリッド・トマトです。なので、頭上4メートルの高さまで成長する品種で、その後からどんどん横へと大きく広がっていって、4~50平方メートルの面積にまで育ちます(もはや、モンスターレベル)。栽培して最初の7~8か月はトマトの兆候を見せないのですが、その後から、一気に実になるのだそうです。
時代は変わったのか・・・
これは、フロリダのエプコットセンターが世界に先駆けて作ったもので、収穫の記録はなんと1万4000個~重さにして約1500Kgとか。現在では各地で育てられているとのことです。今は、品種改良していない食用の野菜の方が少ないような気がしますが、これは、なんと行ったらよいのかな?すごいを超えて恐い(慣れるまで)と思ったりもしますね。
ブドウのような感じ~
海外サイトでは「イタリア人が見たらまとめて全部パスタソースにしてしまいそうだ」といった感想があったようですが、確かに、トマトスープにしたら、すっごく美味しそうな感じの熟れ方ですね。こうして改めて見て見ますと、効率もよくって、味もそこそこなのだと思います。良いことずくめでは?とは思うのですが、少しだけ心に引っかかるモノがあるのですが・・・なんでだろう。。


[2014/05/21 18:04] | 生活 | page top
小石が語りかけてくるアート
見ているだけで、キュンするカワイらしさを、かもし出ていますよね。小石をちょっと並べただけの「足あと」のアートの写真です。すっごく、気に入ってしまったので、紹介してみようと思います。もともと、アートは技巧的やセンス的なな才能をかなり必要とすることも多々あります。しかし、考え方を変えつつ、着眼点を少しずらして表現すると、思わぬモノが生まれてくるようですね。
かわいらしい足跡
何のことのない、河原に落ちているような小石をただただ、並べただけだというのに、ポロッとかわいらしいと思える足あと・いろいろな不揃いの足あと。 簡単に、卵型大きな石と5個の小さな小石を並べた、ただそれだけなのに、情緒あふれて、子供の頃にあったような、うまく言えませんが、そんな感じがしますね。
小石がおりなすファンタジー
細いところは、バランスを取りながら歩いたのでしょうか。 大きな足あと、小さな足あと。足あとたくさん。なんだろう、普段からあくせくしているというのもあるのですが、ちょっとほっこりしませんか?時間がゆっくり流れている~そんな、雰囲気。
いろいろな足跡
猫・犬っぽい足跡、スタスタスタと通り過ぎるような足跡、川原の石を渡っているのかな~そんな感じの足跡。川原にある石って、よく見ますといろいろな色や形があるものですね。しかも、角が取れて丸い感じがするから・・・・あ、この丸さが、かわいらしさ・やわらかさ・心の落ち着く感じを出しているのかもですね。
ほっこりするね
お父さん、お母さん、子供、そんな感じ~そして、兄弟で遊んだり、整列してみたり、、どこに置いてもほのぼの感がハンパありませんね。たまには、川原などに行って小石を探してみて、小さな自分だけのアートを作ってみると楽しいかもしれませんね。
身近な所にも
これは、イギリスの写真家であるイアン・ブレイク氏による作品です。何とも言えないかわいらしさはもちろんのこと、そして、どんな人の足あとなのかと考えてみたり、あれこれ物思いにふけてみたりするのも良いかもしれないです。特にお金をかけなくとも、身近に、癒しの空間ってあるものですね。


[2014/05/19 20:51] | 趣味 | page top
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