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週末の小話-14
☆ カメさんは縁起物と感じる瞬間??

うん、あのね「この亀さんを見ていると~ついつい、こっちもニッコリしてしまうんだよ」という、朗らかな表情が人気の亀の写真を見ました。普通に爬虫類である亀は、表情が豊かってことはないんですけど、この写真を見るとそんな事はないのかな~って感じてしまいますね。海外で人気になっていた「亀好きでないんだけれど、この顔を見たらね~思わず笑顔になる」っていう写真がコレです。。
カメさんは~~
その衝撃の写真が、このカメラ目線の亀さんです。 うはww!たぶん普通の顔なんだと思うんですけれど、すっごくユーモラスな表情!に見えてします。 こっちの顔を見て、目を合わせるような感じで・・・ニコッと笑っているようにしか見えませんね。本当に憎めない感じの顔つきです。う~ん「どうしたの?」なんて語り掛けてくるような感じですね。
この顔は~~~
ん~なあに~て感じですね。
幸せそうな感じ~~
よく見るとちょこっと恐いような感じもしないでもないのですが、トイレでスッキリしたよって感じにも見えてしまいますね。もしくは、写真では見えてない部分で、何かいいことがあったのかもしれないです。この亀は「ヌマヨコクビガメ」というそうで、主にアフリカ大陸に生息しているそうです。そして、ペットとしても飼育されたりもするようですね。

☆ フランスの女性は、やっぱりフランス人なんだね~

近年の空港や駅のような、近代的な人が集まりやすい施設には、よく「動く歩道」が設置してありますよね。とある空港での一コマで「フランスの女性は、いくつになってもフランス人なのね」と写真が投稿されていたそうです。はたして、いったいどんな写真なのかなって、ついつい興味を持ってしまいました。
フランスはな~~~
ナントこれはw!・・・ど真ん中に立ちはだかる、おばあちゃん!!そして、その後ろにはどんどん溜まって行く人々~もはやこうなってしまうと、何人たりとも抜かせたりはしませんね。。慌てている時には、かな~り迷・困ったりしますが、相手はあくまで高齢者というわけで、皆さん笑っているあたりに余裕をを見れますね。動く歩道ではよくある事なのですが、それを前から見てみるとこんな状況になっていたそうです。
うは!来たコレ~
俗に言う、自己主張が強くて、周りをあまり気にしないフランス人気質(微妙に迷惑なような)・・・最近では、お年寄りにたいする配慮としては、過剰なのか不足なのか、難しい所だと思います。ここから学ぶべきだとしたら『本当に急いでる場合には、動く歩道を使わないで、広い通路を使う方が良い』ということなんだと思いますね~


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[2015/07/24 17:55] | 趣味 | page top
奇跡のような動物達の模様~あなたのすぐ傍に・・・
何といいますか、一目惚れならぬ一目見たら忘れられないお姿と言いましょうかね~そんな、変わった模様を持っている動物たちの写真のインパクトがハンパありませんでした。たしかに、動物の毛色は千差万別だとは思うのですが、何かの意図を感じないではいられませんね。コレは奇跡なんじゃと思ってしまうところが、さもありなんですよね~
我輩和ネは的~
「吾輩は猫であるが何か?」と語りかけてくるような妙に風格がある感じのネコちゃんですね。 ヒゲってワケではないのですが(ヒゲは普通にありますので)、妙にヒゲっぽい毛色に思わず目がいってしまいますね。なんでしょう?妙に違和感を感じてしまいます~
イモト的~
目元がキリっとし過ぎているうさちゃん。何でしょう思わず「どこかの世界に行って・・・」的なイ○トっぽい雰囲気を漂わせていますね。これは、きっと管理人だけではないかなって思います。それにしても「どうしてこうなったw」と思わず突っ込まずにはいられませんね~
キャットウーマン的
まさかの「キャット・ウーマン」か?いやいや、この場合は「ウーマン・キャット」といった方がよい感じなのか?う~ん、なんだか見れば見るほど違和感があるようなないような、不思議な紋様のように感じます。人ではなくってネコだから・・・謎は深まるばかりですね。
頭脳は~~
「見た目は子供、頭脳は大人」ではないのですが、『頭はシマウマ、体は白馬』とは・・・ワケ分かりませね。なして、こうある部分でクッキリしてしまうのか?中途半端な方が違和感がないような気がしますのですが、どうでしょうか?コラっぽくてコラでないのが摩訶不思議って感じですね。
ポカン顔~~
「開いた口が閉まらない」というのではなくって、斑点模様とは・・・・。思わずビックリしたようなポカン顔かと思ったのですが、口下にある斑点って、コレは分からないですわ。それに、違和感も無い様に見えてしまうのが、凄すぎです。0.5秒でひょうきんなネコのレッテルを貼ってしまいました。。。
そこなのかよ~~
なんて「幸せを感じるマークなんだろう」と思いきや、つい『そこかよw!』って思わず突っ込んでしまいたくなりますね。可愛いとは思うんですけれど、場所がね~って思ったのは、きっと、管理人だけでないはず。いや~本当に、奇跡の毛色ってあるんですね。。


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[2015/07/22 18:03] | 趣味 | page top
お墓についての恐い話?~彼はワガママを言ってるか?
いつかは入る所といえば、お墓になることはとても多いと思います。そんな事もあってか、アメリカに住むデイビッド・ビンガムさんは、母の眠る墓の隣の場所に、自分のための墓地を買う事にしました。当然『最愛の家族の隣に自分が死んだらそこに入る』つもりで買ったのです。そして、時が経ち、とある時に彼が母の墓参りに来てみますと、母の隣の自分の墓地にナント「猟師デイビッド・ビンガム 愛を込めて」と彫られていました。自分は生きているw埋葬されているのは誰??
墓地にまつわる~~
もちろん、彼は猟師ではないし、そもそもまだ生きています。調べてみますと、実は手違いがありまして、どうやら、同姓同名の別人が自分のお墓に埋葬されてしまったそうです。当然、墓地側のほうではこのミスを認めているようで、彼に幾つかの提案をして、選択して頂ければと申し出てきました。
同姓同名だとww!.
「母親の遺体を移動する」→母親はその墓地の場所が気に入っていたので無理。「デイビッドが亡くなったときには火葬して母親のところに埋葬する」→火は嫌いなので火葬は無理。「別人の遺体を移動する」→いったん他人に使われた墓に入るのはさすがにイヤなので無理。「もう墓地内の好きなところに埋葬する」→とにかく無理。だそうです。
ワガママではないよね~~
落ち着いて考えてみれば、家族のとなりに準備していたお墓が使われてしまったり、おまけに、自分と同じ名前で墓が使われてしまっているとは、さらにビックリだったかと思いますね。墓地側としては、何か対応を改めて考えて、彼に連絡をすると伝えいるそうなので、良い案が提案されれば良いですね~彼の言っていることを管理人は・・・ワガママとは思わないですね。


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[2015/07/20 17:14] | 趣味 | page top
週末の小話-13
☆ 昔のミッキーもアレだけど、昔のマックも・・・

日本人なら、知らない人がいないと思われるほどの大企業・ブランドになったと思われるマクドナルドですよね(最近は不調ですが)。ちょっと前になるのですが、このブログで昔のディズニーが恐ろしかった『真夏のホラー?ディズニーは、昔は怖いモノだったのか?』という記事を書いたのですが、昔の「ドナルド」もかな~りのモノだったようです。そんな写真を見たので、コレは記事にするしかないと思いましたのでした。なんと「初代ドナルドはこんなだったのか!?」という50年前の写真がこれです~
コレがドナルド~~
うわぁぁ~なんだか分からないけど、濃いですわw!しかし、これがドナルドなのか?なんでしょう、あまり近づいて来て欲しくないオーラが漂っていますし、妙に脂ぎっているような。コレは1963年当時のドナルドだそうです。うんうん、この時代から現代に至るまでの時代の変化は、かなり良い方向だったのかなぁと、みたいに思ってしまいますね(このドナルドと記念写真をと思ったら、子供が泣き出してしまうかもです)。

☆ 大空中戦!ハクトウワシ vs カモメ

食物連鎖の頂点に立つ猛禽類の王者と、海のギャングのカモメ(始末の悪さはカラス以上)の信じられないほどの空中戦を見ることができました。アメリカのアラスカ州バルディーズにあるプリンス・ウィリアム湾で撮影されたまさかの一枚です。この写真はカメラマンのデビッド・カナーレス氏が、たまたま、アラスカ旅行中に出くわしたそうですね。空中戦にて、ハクトウワシが捕らえたカモメを助けるため?に、仲間と思しきカモメが攻撃を仕掛けている。
王者!!.
ところが、そのカモメがその鋭いくちばしで攻撃したとしても、捕獲したカモメが反撃したとしても、ハクトウワシはまったく動じない~1羽でなくって2羽で、追っかけているようですね。そのまま捕獲したカモメと共に飛び去って行きました。徒党を組んで他の動物や人間をも襲撃するカモメですが、真の王者(ハクトウワシ)にはかなわなかったようです。
ギャングの攻勢
寄せ付けない王者!.
例えば、全ての脊椎動物の体重が10kgだとするならば、猛禽類の彼らが最強だと思われます。体積を利用しなければ、ライオン・ゾウ・白熊だろうが・・・それ程猛禽類の戦闘力は高いです。アメリカの国鳥であるハクトウワシは、こういったところがアメリカ人の心を刺激したのかなって思いますね~


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[2015/07/17 18:10] | 趣味 | page top
写真1枚で語れるストーリー
いつから言われるようになったのかな~ワールド的?な都市伝説っぽい話の1つなのですが『結婚式で花嫁が投げたブーケを未婚女性がキャッチ』しますと、『次に結婚する』と言われていますよね。タイミングが悪いと、取り合いになったりします(縁起が良いということで)。そんな時にブーケをキャッチした女性とその彼氏が織り成す、不思議なストーリー(1枚の写真)がとても楽しかったので、ご紹介いたしますね~見た瞬間に寸劇の一つもできてしまいそうです。。
結婚式と言ったら~
ブーケをゲットした時の、何とも嬉しそうな満面の顔をしている女性の顔が美しいです。しかし、後ろにいる彼氏の表情は・・・なんだこの顔はw!って思わず突っ込みたくなってしまいますよね。写真1枚の中にある人間模様が(それぞれの気持ちがてんこ盛りで現れている)、なんとなく透けて見えているようです。改めて、ちょっと複雑なストーリーの始まり~なんて。。
たくさんのドラマが~~
事実は小説よりも奇なりと言いますか、さらにこの写真の凄いのは『事実は小説よりも奇なり』だったりしますね。なんと、偶然のイタズラか?彼氏の後ろにいる男性は、なんと、その彼女の父親だそうです。その表情からも何かが伝わってくるようですね。最初は男女の些細のジョークネタだったそうなのですが、それ以上の効果があったようですね(海外ではかなり話題になっていたそうです)。


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[2015/07/15 18:03] | 趣味 | page top
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